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2010年04月22日

シティバンクがツアー選手権スポンサー

■ソース
http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/04/22/0002903944.shtml
■概略
日本ゴルフツアー機構は22日会見し、「日本ゴルフツアー選手権」の新スポンサーとして、
米シティグループの日本法人、シティバンク銀行が加わったと発表。
大会名称を「日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills」
(6月3〜6日、茨城・宍戸ヒルズカントリークラブ)とした。
5月5日には、東京・六本木ヒルズアリーナで、石川遼、中島常幸ら4選手が参加する大会の
プレイベントを行う。
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頑張って下さい。


posted by sports777 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本協会、JBLとbjと新リーグ創設へ調印式

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000106-mai-spo
■概略
日本バスケットボール協会は21日、協会傘下の日本リーグ(JBL)
国内男子プロのbjリーグを統合した2013年度の新リーグ設立に向け、
東京都内で両リーグの代表と覚書の調印式を行った。
3者は今後、「次世代型トップリーグ創設準備組織」を設置し、
新リーグの運営方法など統合に向けた話し合いを進める。
調印式では、日本協会の麻生太郎会長とbjの河内敏光コミッショナー、
JBLの伊藤善文理事長それぞれが調印を交わした。
覚書には、今後は13〜14年シーズンを目標とした新リーグ設立に向けて
積極的に協力し合うことや、両リーグの加盟チームが新リーグに参加できるよう、
日本協会とともに真摯に対応することなどが盛り込まれている。
05年11月に発足したbjとJBLは分裂状態が続いていたが、日本協会は08年11月に
国内リーグのあり方に関する検討委員会を設置し、統合の道を模索。
今年3月の理事会で、bjのチーム、所属選手の日本協会への登録を今年度から認める
ことを決めていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・

2013年、いよいよ統合。
プロ野球、サッカーに続き、本格的なメジャースポーツ路線に行くか・・・見守りたい。
バスケットという一競技として、最大チャンス期と思います。
ここをきっかけに、一気に駆け上がる。
頑張ってほしいですね。

他の競技でも、協会・連盟が二分されている所がありますが、
バスケのこの事例を、いい意味で研究してみて下さい。
全てがベストとは言いませんが、ベターな部分は取り入れるべき。
posted by sports777 at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スカイダイバー世界記録保持者

■ソース
好きなことで、世界にジャンプ(上)http://www.pjnews.net/news/282/20100413_5/
好きなことで、世界にジャンプ(中)http://www.pjnews.net/news/282/20100413_6/
好きなことで、世界にジャンプ(下)http://www.pjnews.net/news/282/20100413_7/
■概略
二つのスカイダイビング世界記録を持っているただ一人の日本人女性・志村詠子さん。
◇スカイダイビングと社会貢献活動
志村さんが181人の中に入った、女性のビッグフォーメーション世界記録の
「Jump For The Cause」というイベントは、社会貢献活動にもなっていた。
大会参加費の一部を「ピンクリボン」乳癌撲滅運動を進めているアメリカの団体に寄付。
同時に企業、団体、個人にも寄付を募り、全部合わせて、
約一億円の寄付金を集めた
単に女性だけのスカイダイビングの世界記録を作るというのではなくて、主に女性が罹る
乳癌撲滅キャンペーンを女性スカイダイバーだけで記録を作ることでメッセージ性を強くした。
志村さんは、
「参加費は寄付金部分が割高になるけど、好きな事をして社会貢献ができる」と思ったそうだ。
記者は、世界記録を二つも持っている日本のトップスカイダイバーなのに、            
スポンサーは付かないのか疑問に感じた。                                
志村さんは、「スカイダイビングでスポンサーを探すのは世界的に難しいのよ」と教えてくれた。
オリンピック競技でさえ、今はスポンサーを探すのが難しい時代。   
スカイダイビングは競技人口が少ないから、企業が話に乗って来ない。

もっとも、志村さんは今まで積極的にスポンサー探しをしてこなかったようだ。
記者は、スカイダイビングというスポーツはインパクトがあるしCMを作っても絵になるので、
宣伝に使いたいと考える企業が出てくるのではないかと感じている。
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競技人口が少なくても、スポンサー獲得チャンスは有ります・・・と断言します。
競技人口が少なくてもスポンサーメリットは作れますし。
企業が望むのは、競技人口の多さではなく、
売上を上げる事ですから。
売上貢献ができれば、競技人口なんて関係ありません。
売上貢献の手法にアイデアを組み立てるだけです。

それに、マイナー競技でも、スポンサーが付いている選手は実在しますしね。

スカイダイビング・・・いくらでもスポンサーメリットを作れる。
ピンクリボンを絡めたメリットも作れるし。

まあ、上記記事では、そもそも、スポンサーを必要としていない様子とも受け取れるので、
余計な御世話かもしれませんが・・・
posted by sports777 at 02:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年「京都マラソン」・・・大阪、神戸と三都大会

■ソース
http://osaka.yomiuri.co.jp/sports/other-games/20100417-OYO8T00233.htm
■概略
京都市は、2012年春に市民参加型フルマラソン「京都マラソン」開催を決めた。
約1万5000人の参加と、約12億8500万円の経済効果を見込んでいる。
大阪、神戸両市でも11年秋から冬にかけて市民マラソンが計画されており、
関西三都のマラソン大会に注目が集まりそうだ。
京都市は1994年から、「京都シティハーフマラソン」を開いていたが、財政難などから
09年3月に中止。市と京都陸上競技協会は、
スポンサーのつきやすいフルマラソンの開催を検討していた。

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「スポンサーが付きやすい」ねえ・・・
うーん・・・確かにそうかもしれないが・・・
主催者がもしあぐらをかいてそう言うのならば
(上記記述はあくまでもメディアが表現したものだが)、
そう簡単には行かないかもと言いたい。

マラソンは大人気だし、人が集まればスポンサーも集まる。
そこは間違いない。
ただ、ブームは変わるものであると認識して、
いつも危機感を持っていないと。

もう、マラソンブームの1歩先を読んだ動きが始まっていますしね。
マラソン関係者は、牙城を崩されないように、頑張らないと。

posted by sports777 at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

競泳選手のスポンサー獲得活動

■ソース
http://www.sanspo.com/sports/news/100418/sph1004182223010-n1.htm
■概略
競泳・日本選手権最終日・男子200mバタフライを制した松田 丈志。
前半は自身の日本記録ペースに近い泳ぎだったが、後半に失速。
派遣標準記録も破れず「タイムには納得していない」と浮かない表情だった。
自由形とバタフライの中長距離種目で長く日本の主軸を担ってきた男も
新たなスポンサー契約がまとまらずに苦しんでいる。

■ソース
http://www.sanspo.com/sports/news/100418/sph1004182240012-n1.htm
■概略
日本選手権最終日・男子背泳ぎ古賀淳也は、100mに続き50mでも派遣標準記録を突破。
今春早大を卒業し、ソウル五輪100m背泳ぎ金メダリストの鈴木大地を育てたセントラル
スポーツの鈴木陽二コーチの指導を受けている。
まだスポンサーが見つかっておらず「今後は企業回りもする」と、
忙しい日々になりそうだ。
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競泳選手のスポンサーシップを考えると、
広告露出面でのスポンサーロゴスペースが小さく、
テレビ露出が無ければ、観客席からでは効果が薄い。
故に、スポンサーメリットを広告露出だけを考えれば、
テレビ露出が絶対という事になる。

しかし、スポンサーシップ全体を見渡せば、
スポンサーメリットは、決して広告露出効果だけではないし、
それを言ったら、全くテレビ露出が期待できない草クラスのアマチュア選手は、
スポンサーが獲れないという論理になる・・・
いやいや、テレビに出ない草クラスのアマチュア選手でも
スポンサーは獲れていますからね。

様々な競技で、監督やコーチから、
日本で10本指に数えられないとスポンサーなど無理とか、
世界レベルの選手でなければスポンサーなんて付く訳ないだろ・・・・とか、
そういう言葉を言われましたと話すアマチュア選手が多く、
私は、選手から、
今の戦績ではスポンサーは無理ですよね?と問われるケースがあります。

そんな事無いですよ。
キッズでもスポンサーを付けている事例もあるし、
趣味レベルの競技にスポンサーを付けている事例もありますし、
戦績とスポンサー獲得の関係は、必ずしも比例していません。

監督やコーチはそれを知らないのか、
又は、知っていても、叱咤激励の意を込めて、あえて、そう言っているかのどちらか。
(個人的には前者が多いと思うが)

上記記事の2人のケースは、
戦績トップクラスですし、メディア露出もあるから、
スポンサーを獲得できるチャンスは非常に大きい。
ただ、まだ獲れていない・・・

原因追及して、手法を変えてみるのも手だと思います。

posted by sports777 at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女子プロ野球、23日開幕

■ソース
http://www.asahi.com/sports/baseball/npb/news/TKY201004200172.html
■概略
女子プロ野球が23日開幕する。関西2球団でスタート。
競技普及の点で意義ある一歩だが、経営面では手探り状態での船出だ。
◇競技人口600人 経営面に課題
昨秋の合同入団テストには129人が挑戦。
合格した30人が、京都アストドリームス兵庫スイングスマイリーズに振り分けられた。
10月までに計40試合。しのぎを削る2球団だが、選手は大阪府内の同じ寮で暮らしている。
実は2球団の根っこは同じ。
リーグは、「ブルーベリーアイ」が主力の健康食品会社、わかさ生活(京都市)が全面支援。
昨年8月発足日本女子プロ野球機構の資本金3億円を出資。                    
発足時に「1球団あたり1億3千万〜1億5千万円」の経費も負担。                 
その中には、独立リーグと比べて悪くない選手年俸200万円も含まれる。

わかさ生活は、これまでも少年野球や高校女子硬式野球の活動を支援してきた。
「女子野球の地位を向上させたい」。同社の意向を代弁するのは片桐代表。
この取組みに、どれだけのスポンサーが共鳴するか。将来は全国に球団を増やしたいという。

女子プロ野球は戦後すぐの1950年に一度、誕生。
一時は全国25チームほどあったが、2年で幕を閉じた。
米国でも98年に女子プロリーグが44年ぶりに再興したが、不人気で1カ月で休止した。
今、女子プロがビジネスとして成立しているのは、                           
人気選手を企業が支援するゴルフなど個人競技に限られる。                    
問題なのは競技人口だ。
日本女子野球協会によると、硬式で最近、公式戦に参加しているのは一般クラブが18、
大学3、高校6チーム。競技人口は約600人とみられる。
スポーツビジネスに詳しい立命大の種子田穣教授は「プロスポーツの根幹は『見るスポーツ』。
競技人口が増えれば、その競技を目にする機会が増える。一般的に女性はスポーツからの
距離が遠い生活を送る。接点がないと親しみづらい」と指摘する。
サッカーの場合、日本女子(なでしこ)リーグは日本協会の女子登録約2万5千人の頂点という
位置づけ。それでもプロ選手は少ない。スポーツビジネスのコンサルティング会社代表、
三ツ谷洋子さんは「裾野が小さいとスポンサー支援を受けにくい」と市場が小さい事を懸念。
◇まずは普及に重点
機構側も採算性より、認知度アップや普及を優先した戦略を描く。
「誠実に見てもらって女子野球の魅力を判断してほしい。まずは3年が勝負」と片桐代表。
入場料は中学生以下と65歳以上、そして女性に限り18歳以下を無料(一般当日1500円)。
選手と野球との出会いを紹介した漫画を作って球場で販売し、小中学校に寄贈。
野球にのめり込んだ女子に、少しでも愛着を持ってもらいたいからだ。
柔道整復師の資格取得の為、全選手を球団負担で専門学校に通わせているのも普及の一環。
引退後、指導者になったときの助けになるとの考えだ。
課題はあっても、硬式野球に心底打ち込みたかった女子の願いがかなうのは確か。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

色々課題がありそうですが、
走りだすのだから、走るしかない。
走りながら考えるのも、無くは無い。
頑張ってほしいです。

それにしても、スポンサーのわかさ生活さんは凄いな。
金額どうこうと言うよりも、競技まるごとサポートとは・・・・・

それと、資格取得に投資している点は凄いですね。
これ、いいと思います。
セカンドキャリアだけでなく、アスリートとして、
普段から、自分の体調管理や競技力UPに使えますしね。
Good!

posted by sports777 at 01:22| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有村、森永製菓から真央超えVIP待遇

■ソース
http://www.nikkansports.com/sports/golf/news/p-sp-tp1-20100421-620556.html
■概略
女子プロゴルファーの有村智恵(22=日本ヒューレット・パッカード)が20日会見を行い、
森永製菓と栄養管理、トレーニング面でのサポート契約を結んだと発表。
アスリートとしては女子フィギュアの浅田真央に次いで2人目。
契約期間は、4年後のソチ五輪までの浅田に対し、目標の永久シード(30勝以上)獲得までの
「半永久的」というVIP待遇だ。

期待に応えるべく有村は、
 (1)今季の賞金女王獲得
 (2)海外4大メジャーに毎年フル出場
 (3)海外ツアーV
 (4)30勝以上の国内ツアー永久シード獲得と明確な目標を掲げた。
昨季は5勝、約1億4000万円を稼ぎ、賞金ランク3位と急成長。
スポンサー企業は昨季3社から、今回を含めて8社に増え、
契約金総計は年間で推定2億円に上昇した
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なるほど、頑張って下さい。
ちょっと、上記記事と別話題になりますが・・・


トレーニング面でのサポート契約と聞いて、最近思うのですが、
スポンサー獲得相談に来る選手に対して、
依頼額の中身をチェックするのですが、

アマチュア選手に多い事例で、
例えば、1000万のスポンサードを望む選手の、その根拠となる1000万の価値を問うと、
1000万の競技資金が掛かるから1000万欲しいのだと話す選手がいます。

@まず、根本的に間違っているのは、
 1000万欲しいから、1000万下さいと依頼する事。
 1000万欲しいなら、協賛の価値=投資価値が1000万分なければ、
 企業は1000万出しませんよね。
 1000万の価値はどこにありますかと聞くと、
 ウェアに社名を貼るからと答えます。
 そのロゴは1000万の価値があるのですか?と問うと、答えられなくなり・・・・

 このケースは、当ブログで何度も説明していますので、
 読者のアマチュア選手はもうお分かりと思いますが、
 もう1つ突っ込みますと・・・
 
 その、1000万必要だという理由に、
 選手は競技資金が昨年1000万掛かったから・・・と、コスト計算表を出す方がいますが、
 その中に、完全な生活費を計上している選手もいます。
 家賃・駐車場代・食事代・・・・
 これ、競技に関係無いですよね・・・

 無論、トップ選手に、企業側からオファーが出て、
 トップ選手が受け取った協賛金を、家賃や食費に当てるのは自由です。
 
 しかし、こちらから依頼する立場で、家賃・食費がこれだけ掛かるので、
 それも欲しいと・・・これ、全くダメですね。
 カウントの仕方が根本的に間違っていますし、
 スポンサーシップというものを、ズレて認識しているのではないでしょうか。
 それに、そのカウントどうこうを超えて、
 そもそも論として、
 コスト積み上げが1000万だから、それをくれという形が御法度。

 1000万依頼するならば、自分が提示するスポンサーメリットが1000万分ある事が前提。

Aそれと、そのコスト積み上げの部分で思う事なのですが、
  (これが今日の本題)
 必要競技資金の項目の中に、非常に「練習用の遠征費」が多い。
 
 競技資金とは、競技力をUPする為の資金ですから、
 競技に関わってさえいれば、それは競技資金と言えるのは間違いないです。
 例えば、ウインタースポーツの場合などは、
 雪のある場を求めて世界を飛び回る・・・これは当然です。
 高山でのトレーニング・・・確かにこれも必要。
 世界の大会を回る・・・これも必要。

 
 まあ、それらは置いておいて、
 アスリートに再考して頂きたいのが、
 「練習用の遠征場所」で練習する事は、必ず競技力UPに繋がるのか?という点です。

 仮に、遠征しなくても「競技力がUPする練習」があるのであれば、
 遠征費はグッと減ると思うのです。
 非常に単純な発想なのですが、
 遠征費を減らす=依頼額が減る=スポンサー獲得率が少しでも上がる・・・
 このような事も考えられます。

 という事は、一番ウエイトを占めるのが遠征費ならば、
 特別な理由が無い限り、遠征無しで練習すればいいのでは?という事を再考してみては?

 違った環境で練習する事は、メンタル面で意義有りとか、
 チームなら結束を高めるとか、
 色々な理由もあるでしょう。
 しかし、根本的な遠征の理由は、「競技力UP」に繋がる事が前提になるはず。

 もっと、競技力UPというモノサシで、
 競技資金を考えてはどうか?というのが、今日の問題提起です。

 最近では、トレーニングとは異なるmotioningという脅威の技術を知りました。
 その他にも、色々と競技力UPに直接関わるものがあるとは思いますが、
 競技資金の多くを占めるのが練習用遠征費ならば、
 遠征しないで、自宅でmotioning等を受けた方が、
 よっぽどコストダウンになるのではないか?・・・・と、最近思うようになりました。



上記記事から外れてしまいましたが、
トレーニングというワードから、
「練習用遠征の必要性」と「競技力UPの為の資金」という点が気になりました。

posted by sports777 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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