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2010年03月03日

世界で競う感動を子供に、五輪経験者「アスリートネットワーク」

■ソース
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20100303ATDG1502A03032010.html
■概略
世界で競い合った経験を次世代に伝えたい。五輪で活躍したスポーツ選手らが
今月、「アスリートネットワーク」(仮称)を立ち上げ。
競技生活で得た教訓を子供達に伝える狙いで、スポーツ教室や子供慰問などを計画。
元全日本バレーボール女子代表監督の柳本晶一さん(58)が会長を務め、
夏・冬の五輪や世界選手権に出場した選手らに競技の垣根を越えた参加を呼びかける。
同ネットには、北京五輪陸上男子400mリレー銅メダル朝原宣治(37)や、
柔道で五輪3連覇の野村忠宏(35)、アテネ五輪女子マラソン金メダル野口みずき(31)ら
約30人が参加予定。
3月末に正式発足させ、特定非営利活動法人(NPO)取得も目指す。関西を拠点に活動。
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頑張って下さい。
posted by sports777 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

V・ファーレン長崎、スポンサー更新

■ソース
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20100303/07.shtml
■概略
昨季、V・ファーレン長崎のオフィシャルスポンサーとしてチームを支えた
ジャパネットたかた・親和銀行・リンガーハットの3社が、今季もスポンサー契約。
3社とも契約期間は来年1月31日までの1年間。
昨季最高の5122人を動員した「ジャパネットDAY」などのイベントも引き続き開催。
支援継続についてジャパネット高田社長は「フロントの取組み、懸命に戦う選手、
サポーターの熱い応援を見ていて、あらためてスポーツの素晴らしさを感じ、
今季も継続して支援させていただくことになった」とコメント。
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良かったですね、頑張って下さい。

posted by sports777 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CSRの一環で「PARACUP」へ公式スポンサー

■ソース
http://www.news2u.net/releases/65580
■概略
BtoBマーケティング支援に特化した株式会社イノベーション(東京都渋谷区)は、
10年4月25日(日)開催のチャリティマラソン「PARACUP2010(主催:パラサイヨ)」へ、
CSR活動の一環として2年連続での参加(公式スポンサー)を決定。
社会貢献活動として、法人参加はもちろん、社会貢献活動を通し社員の一体感を
高める目的もあり、社員がマラソンやボランティアに直接参加を致します。
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マラソンという競技は、チャリティとの相性がいいですね。
海外の傾向が、日本でも増えているようです。

CSRの一環という事で、明確な目的を謳っているのも好感です。
CSRは、広報してナンボ。
ビジネスブランドは、業績等も絡んできますので、形成に時間が掛かりますが、
ソーシャルブランドは、比較的、短期間での形成が可能。
過去、ブランドと言えばビジネス系がほとんどでしたが、
CSRの時代、ソーシャル系からブランディングを先に始める戦略は、有りと言えます。

BtoB企業、しかもIT系企業なので、
中々ソーシャルと結ぶ付けにくい企業・業種ですが、
スポーツ+ソーシャルというテーマで、Goodです。
posted by sports777 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資金難・内紛を越え、沖縄プロサッカー

■ソース
http://www.asahi.com/sports/update/0303/SEB201003030001.html
■概略
沖縄のプロサッカーが、Jリーグ入りを目指して再スタートを切る。
元日本代表監督・トルシエ氏が総監督のFC琉球は、資金難で2月に運営会社を新しくした。
九州リーグ2連覇中の沖縄かりゆしFCは、スポンサー撤退が響き1月限りで解散。
今季からは琉球に、かりゆしの主力3人が加わり、14日に開幕するJFLに挑む。

沖縄のJ挑戦は1999年にリゾート会社が、かりゆしを創設。
ラモス瑠偉氏テクニカルディレクターなど強化を図ったが、02年末に内紛が起こり、
解雇された選手が中心になって琉球が発足した。
かりゆしは04年に支援企業が撤退し、実質的にはJ挑戦は困難になっていた。
琉球も、年間運営費2億5千万円に対し、広告費や入場料収入は1億5千〜2億円。
負債が4億円を超えた為、運営会社を移行。旧運営会社は整理される公算が大きい。
琉球は昨季、JFL16位。上位に食い込んでも、Jリーグ準加盟申請が認可されない限り、
昇格はできない。08年にはスタジアムの未整備などを理由に認められなかった。
クラブでは本土復帰40年となる12年に再び準加盟申請する青写真を描いているが、
課題は山積。1万人以上の競技場確保だけでなく、財政基盤の強化が求められる。
かりゆしの元スポンサーにも協力を仰いでいるが、反応は鈍いという。
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うーん、頑張ってほしいですね。
沖縄にJは、必要です。

posted by sports777 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホークス、森川健康堂・スポンサー獲得

■ソース
http://news.e-expo.net/news/2010/03/post-105.html
■概略

森川健康堂梶i熊本県)が福岡ソフトバンクホークスとオフィシャルスポンサーシップ契約。
2010年3月〜1年契約。
同社とソフトバンクホークスを結んだのは、プロポリスキャンディー。秋山幸二監督が、
プロポリスキャンディーを愛用しているのを同社スタッフがメディアを通じ、察知。
追跡の結果、同社「プロポリスキャンディー」であることが判明し、やり取りがスタート。
当初、月一回“現物支給”を行っていたが、秋山監督の出身地・熊本が、同社本社所在と
同じである縁もあり急接近。1年間のオフィシャルスポンサー契約に至った。
契約により、福岡ドーム内に看板広告を設置するほか、球団ミニ冊子への広告掲載を行い、
企業名、プロポリスキャンディーの認知向上を図る。
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良かったですね、頑張って下さい。
監督や選手の愛用品、アピールする価値有りですね。
(上記はアピールではないですが)

posted by sports777 at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

五輪同行役員数「日本111人・韓国37人」の意味

■ソース
http://www.j-cast.com/tv/2010/03/03061382.html?p=2
■概略
◇国から予算を
7人のメダリストと橋本聖子団長が都内ホテルで記者会見。
とくに、派遣された選手団・役員の陣容をめぐる日韓の対比。

「韓国は脅威的な伸び。少数精鋭、全選手がメダルを取る可能性。
国としての体制、自分達のやるべき事がしっかり見えている事が大きな違い。

選手の頑張る心を引き出す環境をいち早く整備するべき。国から予算を頂きたい。」
◇エコノミークラス
しかし、橋本団長のいう韓国の少数精鋭は選手ばかりではなかった。
番組で指摘したのは、派遣された選手団・役員の陣容の違い。
日本選手94人に対し韓国45人、日本役員111人に対し韓国37人。
選手の数よりも、役員の数が多いのは一体どういうことか。
これで予算が足りないというのもおかしい。
キャスター小倉智昭が「帰国選手の飛行機座席はエコノミー」「行く時もエコノミー」。
役員は、さてどんな座席に座ったのか・・・
小倉は「国としてどういう体制を整えるか、メダルメダルという以上、大切な事。
アテネは20時間でしんどかったと思う。チャーター機出すとか、おカネの使い方が変」。
2009年、事業仕分けに記者会見で反発したJOC関係者の対応を思い出す。
JOC責任者の総括も聞きたいものだ。
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韓国以外の状況がわかりませんが、
いずれにしても、社会から叩かれても仕方ないですかね。

確かに、他国に比べて日本のスポーツ予算は少ない。
だから、これを増額する事での技術力UPは有り得る。
しかし、無駄が多いシステム。
増額しても、税金は全てが有益活用される訳ではない・・・と、国民に映るでしょうね。

posted by sports777 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

谷亮子が小沢氏に直談判

■ソース
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20100302-601633.html
■概略
柔道の谷亮子(34=トヨタ自動車)が1日、国会内に民主党・小沢一郎幹事長を訪ね、
リコール問題に揺れるトヨタへの支援を直談判した。
「今問題を真摯に受け止め、努力している」と訴え、政府協力を求めてトヨタ支援を
剛腕幹事長にすがった格好。小沢幹事長は「前向きに検討します」と応じた。
日本スポーツ界きってのアスリートが突然国会を訪問したため「参院選の出馬要請か」と
憶測まで飛んだほどだった。

米国などで大規模リコール問題に直面しているトヨタの、「顔」的な立場でもある谷。
政府に問題解決への支援を求めるが訪問の目的で会談は約30分におよんだ。
終了後、谷は「私も社員の1人。努力している事を理解してほしかった」と強調。
鳩山由紀夫首相と豊田章男社長の会談などを求めた要望書も手渡した。


民主党は、自治体や各種団体からの陳情の受付窓口を小沢幹事長に一元化。
これまでにも、指揮者の小沢征爾氏ら著名人が陳情に訪れているが、今回のように、
一民間企業の問題で小沢氏自身が直接“陳情”を受けるのは珍しい。

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この時期に、この仕掛け、逆効果でしょ。

posted by sports777 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

五輪「金」の後は李大統領の支持率上昇

■ソース
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2010030207958
■概略
五輪「金」の後は李大統領の支持率上昇 五輪前39%→スピード金で47%
五輪で韓国選手が善戦すれば、なぜ大統領の支持率が上昇するのか?
バンクーバー朗報が相次いだ冬季五輪中、李明博大統領の支持率も一緒に上昇。
1日、世論調査機関によると、大統領支持率は今年2月の与党内部軋轢などで、
45.2%(1月29日)→44.1%(2月5日)→39.8%(2月12日)と下落傾向。
牟泰釩選手の金メダル獲得した翌日は、47.7%へと急上昇。

オリンピックやサッカー・ワールドカップなどの主要スポーツイベントで、韓国選手団が
期待以上の成績を収めれば、支持率も一緒に上がる現象は、昨日や今日の事ではない。
08年の北京五輪の時は、李大統領の支持率が約5%ポイント上昇。
02年の韓日W杯当時、金大中大統領の支持率は11%ポイントも上昇。
◇「好成績=国力上昇」

 東亜大学・スポーツ科学学部の教授は、「一般人は、五輪やW杯での善戦を、
 国力や国の地位の上昇と受け止める傾向がある」とし、「特に大統領が、試合結果に
 歓声を上げたり、選手団を励ます姿は、支持率上昇に大きく役立つ」と分析。

◇「長くは続かない」

 カン・ウォンテク教授は、「スポーツ競技での善戦は、大統領の支持率を約3〜5%程度
 上昇させる効果をもたらす」とし、「このぐらい急速な支持率の上昇は、改革成功や
 大型国家事業の完成などで得られるもの」と話した。
 李テックス代表は、「かつての例から見れば、スポーツイベントが終わり、3〜4週間後には、
 『効き目』が消え、支持率の下落を見せた。局面転換のきっかけにはなりうるが、長期的な
 好材料になるには無理がある」と語った。
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これは面白いリサーチ結果。
最近の韓国は純粋に強いし。

スポーツは、株価にも影響を与え、国のTOPへの支持率にも影響する・・・
無論、企業の業績UPにも活用できるし、人々の心を掴む事もできる。
スポーツは、強いなあ。

ちなみに、
これ、日本だと、どうなのでしょうね。
鳩山さん、大きなチャンスを逃したかな?

posted by sports777 at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

橋本聖子団長「もう少し国が予算を出して環境整備を」

■ソース
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00172811.html
■概略
2日午後に帰国したバンクーバーオリンピックの日本選手団が帰国し、会見を開いた。
橋本聖子団長は
◇目標が、長野オリンピックのメダル10個だったと思うが?
 「チームJAPANは、過去最高の長野チームJAPANを超えるのが使命で、厳しい数と
 わかっていたが、10個を目標とした。取れるべき競技で難しい状況に終わってしまった。
 そういった意味では、1つひとつ、雪の種目も氷の種目も、更に強化対策が必要。」

◇中国と韓国の躍進を受けて、見えたものは具体的にどういうところ?
 「アジアでは、韓国が驚異的な伸び。日本選手団94名ですが、韓国選手団は46名。
 少数精鋭と言いますか、全選手がメダルを取る可能性のある選手が多かった。
 ただ、韓国のあらゆる情報、韓国コーチ・監督陣・選手との意見交換したところ、
 国としてしっかりした態勢で、自分達がやるべき事が見えている事が、大きな違い。
 日本選手団もあるべきことをしっかりと見据えて、4年計画の1年ずつをしっかりとした
 計画で進んできたが、やはり、冬季スポーツには限界がある。その限界というのは、 
 民間の企業、あるいは選手の頑張り、サポート。                       
 それだけでは世界に向かって行けないというのが、国の大きな一支えが必要である。
 素晴らしい環境を今も整えているが、まだまだ冬季オリンピックに対するプロジェクトは、
 欲を言えば、もう少し国が予算を出していただいて、そして環境整備をいち早くするべき。
 ・・・それにはやはり、国の保証や環境、そこに選手の頑張りが競技力に結び付くような 
 医科学・情報・マテリアル開発問題、そういった全てが国の予算をいただきながら、   
 一体となってチームを作る事が、競技力に繋がる。」                      

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ノーコメント。
posted by sports777 at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリリン2世、カーリング・次世代アスリート

■ソース
http://vancouver2010.nikkansports.com/curling/news/p-sp-tp0-20100302-601675.html
■概略
注目!マリリン2世の吉村紗也香は18歳
14年ソチ五輪のメダリストはだれだ!バンクーバー五輪は閉幕したが、日刊スポーツでは
4年後の主役候補をピックアップした。カーリングの吉村紗也香(18=北海道・常呂高3年)。
昨年11月、バンクーバー五輪代表決定戦に進んだ常呂高。
チーム長野に敗れ、五輪代表は逃したが、女子高生らしくさわやかに散った姿が話題に。

昨年2月の全日本選手権では同じ常呂町(現北見市)出身の本橋らのチーム青森を苦しめた。
常呂高のほかの3人とともに4月から札幌国際大に進学する。
大学側も4年後に向けて氷上部内にカーリング部門を新設するなど全面バックアップ。
打倒「チーム青森」へ着々と準備を整える。
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まだタイトルは獲っていないものの、活躍が期待されます。
カーリング、どんどん社会認知が上がり、
今後、フィギアスケートのように、もっと人気が上がるかも。
ソチで、頑張って下さい。

posted by sports777 at 07:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポーツワンダーランド北海道宣伝プロジェクト

■ソース
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sports/218355.html
■概略
スポーツ通じた観光振興協力を 札幌の団体、国に要請
スポーツを通して観光リゾートのブランド確立を目指す民間組織
「スポーツワンダーランド北海道宣伝プロジェクト」の発起人で、
札幌国際大スポーツビジネス学科の林恒宏専任講師が1日、観光庁を訪れ、
溝畑宏長官に協力を要請した。
同プロジェクトは、北海道の自然を生かしたスポーツレジャー産業を地域主導で興し、
自治体の活性化を図るのが狙い。
5月に組織を正式発足させ、道内のプロスポーツチーム関係者や観光業界、北海道
運輸局などと連携して取り組む予定。
林専任講師は「自治体がスポーツやレジャーを活用し、ビジネスとして立ち上げる機運を
このプロジェクトでつくりたい」と説明。溝畑長官は「こうした動きが民間から出てくることを
望んでいた。橋渡し役として、各団体が連携できるよう協力したい」と話した。
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へえ、北海道が「スポーツ*観光」の仕掛けか、いいかもしれないですね。
他の地域でも、そのコンセプトはたくさんありますが、
実現させてほしいですね。
posted by sports777 at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳩山首相、五輪不振でスポーツ強化策検討を表明

■ソース(毎日新聞2010年3月2日・東京朝刊)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100302ddm002010076000c.html
■概略
閉幕したバンクーバー冬季五輪で、日本のメダル数は5個で目標の10個に届かなかった
ことから、政府・与党内でスポーツの強化策を求める声が強まりそうだ。
鳩山由紀夫首相は1日、「国として何か積極的に強化すべきところがあれば、考えていきたい」
と述べ、強化策を検討する姿勢を示した。
政府の行政刷新会議は昨年の事業仕分けで、日本オリンピック委員会(JOC)の
「民間スポーツ振興費等補助金」を「縮減」と判定。
10年度予算の補助金を27億1000万円から1億3000万円削減。
しかし、選手たちは反発。
先月19日には、民主党の田中慶秋衆院内閣委員長が首相にスポーツ省設置を訴えた。
田中氏はスポーツ省設置に向け、党内で議員連盟を設立する方針で、超党派での活動も
視野に入れている。
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え、これ、昨日の朝刊?
知りませんでした。

民主、動くのか?動けるのか?
田中さんは、以前の自民主導の超党派のスポーツ議員連盟のメンバーだったのかな?
スポーツ基本法を再検討へ 超党派の議員連盟
麻生さんも動いているようですし、
ひょっとしたら、民主は法案通しちゃう???
(政権交代直前で潰された形の自民の手柄を、民主が手柄取りという噂が本当に?)

バンクーバーの不振が、結果的にこじれていたものの解決に一因するのか?
まあ、お国に頼るスポーツ界ではダメだけど、
セイフティネット的な役割で、スポーツ省でもスポーツ庁でも必要。
ここは一気に新設あるべし。
posted by sports777 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国内限定2台Benz SLR

過去最高額1.1億円のスポーツカー、ベンツが発売-国内限定2台
SLRスターリングモス.jpg

SLRスターリングモス¥1.1億で、世界75台、日本2台・・・
マクラーレン開発で、5.4リッターV8スーパーチャージド650hp。
恐るべし。
レクサスLFA.jpg
先日、発表になったレクサスLFAが、¥3750万で、世界500台・・・
予約が結構入っているらしい。
恐るべし。

ポルシェ918スパイダー.jpg
ちなみに、今、開催されているジュネーブ・モーターショーでは、
ついにポルシェもハイブリッド車を出展・・・「ポルシェ918スパイダー」
高級スポーツカーの世界も、エコを避けて通れない。
フェラーリも開発中でしたよね。

FT-86 Concept.jpg
お手軽なのは、FT-86 Conceptですかね。
FRライトスポーツの世界、復活するか?
若者が買ってくれる車を出さないと、モータースポーツ人気に影響します。
しかし、86=ドリフトというブランドでは、買う人は中年ばかりになる?
スポーツカーが売れない時代=若者の関心が車から離れる中で、
モータースポーツ人気の復活の為にも、
メーカーには頑張ってほしいですね。
posted by sports777 at 06:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

五輪不振のロシアスポーツ相、逆ギレ

■ソース
http://www.asahi.com/international/update/0303/TKY201003020520.html
■概略
バンクーバー冬季五輪でのロシアの成績不振で、更迭も取りざたされるロシアの
ムトコ・スポーツ観光青年相は2日、「私のせいだというなら、おとなしく辞任する。
だが、それで勝てるようになるのか」と、強気の構えを見せた。

バンクーバーから帰国したムトコ氏は、モスクワの空港で記者団に
「五輪結果は失敗ではなく客観的事実。具体的に誰のせいという事はない」と責任を否定。
ロシア勢が盛り返すには6〜8年かかるとし、自身が手がける2020年までの選手強化
プログラムを継続するべきだと主張。
ロシアは金メダルの国別獲得順位で11位に終わり、メドベージェフ大統領は1日、
関係者の辞任を求めていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

露大統領スポーツ国策、五輪幹部解任?
この話に関する、逆切れという事でしょうか。
民間のプロスポーツでも、責任論というものが常に付きまとうのだから、
国の金に絡む政治家や行政は、民間以上に責任の取り方がシビアになるべきですよ。
って、これはロシアの話。
日本はどのような対応をするのであろうか?

スピードスケート、強化費に“30歳定年制”導入
スケート連盟は、国民のほんわかした喜びムードを考慮しないタイミングで、
早くも強化費対象の年齢制限やメダル至上主義を打ち出したが、
これはこれで、1つの方向性を示し、計画に従って先を目指すという点で
スポーツ的にはGoodでしょ。
(但し、メダリスト帰国時の発表は、ちょっと国民の目を配慮した方がいいと思いますが)

その他はどうなのでしょうかね。

全体を統括するJOCは、今後、どういうヴィジョン、シナリオを描くのだろうか。
確かに予算という点では政治と絡むし・・・
スポーツ基本法、スポーツ庁の話も、今の政治ではどうなるか見えない。
参院選で、自民が盛り返すか、民主が支持率を落としながらも行くのか、
スポーツ施策は、この点にも影響するでしょうね。
自民サイドで、再び、スポーツ庁絡みの話も立ち上がっていますが、
民主がこのままキープするとなると・・・


ちなみに、再びロシアの気合い・・・
ソチ五輪にかかる露の威信 施設整備、選手強化…プーチン首相大号令

posted by sports777 at 05:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロータス、CNNとスポンサー契約

■ソース
http://topnews.jp/2010/03/02/news/f1/teams/lotus/10680.html
■概略
ロータスは2日(火)、ニュースネットワークのCNNとのスポンサーシップ契約を発表。
発表によると、CNNとの契約は長期契約であるとのことで、おなじみのロゴがマシンや
ドライバーのレーシングスーツ、そしてチームスタッフのウエアに掲載される。
ロータスが発表した画像には、CNNのロゴがフロントウイングとヘイキ・コバライネンの
ヘルメットのバイザーに入っている。
「このような一流ブランドがわれわれとのパートナーシップを決断してくれたことは、
われわれが世界の市場へポジティブな衝撃を与えたことを示すものだ」ロータスの
チーム代表トニー・フェルナンデスはこのように語った。
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基本、報道機関が個々のチーム・選手にスポンサーについたらダメでしょ。
本質的な所で。
チーム・選手側にとっては良い、過去、様々な競技で実績はある。
しかし、メディアという業種の特性から、報道の不公平が生まれる元となるし、
本来は、メディアはスポンサーはNG。
協賛でなく、後援・協力とかならわかりますが・・・
posted by sports777 at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
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◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

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