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2010年02月21日

痛すぎる勘違い…小室 滑る前に失格

■ソース
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/02/20/28.html
■概略
18日にウィスラーのスライディングセンターで行われたスケルトン女子で、
五輪初出場の小室希(24=仙台大大学院)が1回戦滑走前に失格となった。
国際連盟(FIBT)規格に合うそりである認定ステッカーを張っていなかった為。
FIBTのクローン広報担当は「何でこんなミスを犯したのか理由が分からない」と話した。
日本チーム関係者によれば、小室はそりに張っていたスポンサーのステッカーを外した際、
勘違いしてFIBTのものも外したという。
高橋監督は「気付かなかった責任の重さを感じる」と謝罪する一方、FIBTが承認したそりの
車体番号を把握していることから、抗議する文書を提出したことを明らかにした。
1回も滑ることなく初めての五輪を終えた小室は涙が止まらず、関係者に肩を抱かれながら
会場を去った。今大会では同じそり競技のリュージュでも、女子1人乗りの安田文(27=
北海道連盟)が重量超過違反で失格となっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・

本人も納得いかないでしょうが、
それ以上に、ファンは納得いかないでしょうね。
小室選手を責めるつもりはありません。
全責任は、監督、協会です。
抗議文書って、、、、逆切れか?
いまさら、Japanese武士道に反する、、、やめたほうがいい。

監督、連盟は、小室選手のバックに何人の支援者がいるのか考えた方がいい。
後援会等の直接的人数でなく、
間接的人数を含めた人数を。
税金をいくらつかっているのかも。
小室選手1人の問題ではない。
素人的に見れば、選手よりも関係者の人数の方が多い出場は疑われて当然です。

安田選手の件も、意味がわからない。
ちなみにボクサーなど、グラム単位の減量で死ぬ想いをして試合に臨むのが日常の中、
ちょっと、有り得ない事故でしょ。
選手を責めるつもりはない。
責任者の責任である。いい給料もらってるんですからね。
(選手より多いケーズがあるでしょ。勝負はテクニックだけではない。)

世の中、国母選をがどうこう言ってますが、上記の話の方がでかいと思うんですがね。

戦わずして負ける・・・これは選手の問題じゃないでしょ。
日本国の問題。
連盟はどう責任を取るんだろう?
もしこれが企業だったら・・・

マイナー競技にかなり期待していたのに・・・







posted by sports777 at 00:40| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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