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2010年02月18日

SKE48、鈴鹿サーキットモータースポーツ応援団

■ソース
http://response.jp/article/2010/02/18/136607.html
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100218_349799.html
■概略
鈴鹿サーキットは18日、名古屋に拠点を置く地元人気アイドルグループ『SKE48』が、
鈴鹿サーキットの2010年モータースポーツ応援団に就任すると発表した。
SKE48は、作詞家の秋元康氏が総合プロデューサーを務め、一足先に誕生した
東京・秋葉原の「会いにいけるアイドル」がコンセプトの『AKB48』に続き、08年に誕生。
地元中部地区の鈴鹿サーキットで開催されるモータースポーツという真剣勝負の
フィールドを応援することで、彼女たち自らも成長・進化を目指すことを目的として、
応援団に就任するという。
『鈴鹿サーキットモータースポーツ応援団SKE48』は、3月6 - 7日に開催される
2010モータースポーツファン感謝デー」で、就任後初めて鈴鹿サーキットに登場。
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今度はアイドルグループかあ。
否定はしませんが、
もっとやる事があるでしょう、モータースポーツには。
posted by sports777 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メルマガ更新。その質問の答えは記載済みです・・・

久しぶりにメルマガ更新しました。

「戦績下位でも獲れる!Sportsスポンサー獲得講座」
http://www.mag2.com/m/0000270048.html

ブログ投稿は気軽で簡単ですが、
メルマガは、どうも肩が張ってしまい、苦手ですねえ。

まだ登録していない方は、是非。
最近は月1ペースですが、
ブログでは深く書きたくない内容を記載するケースもありますので、
どうぞ、情報武装の一環に。

何故、急にブログで告知したか?
相談メールの内容に、
メルマガに記載されている事も多いので。
まずは、ブログ・メルマガ・無料レポートで情報取得してから、
相談された方が、納得度もスピードも絶対的に早く済みますよ!

バックナンバーは公開していますが、
今後、非公開も検討しようかなと考えています・・・

posted by sports777 at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Keep up、アスリート用ブログ無料制作を受付

■ソース
http://www.comsearch.jp/release/archives/2010/02/comsearch23731-20100217201209.html
■概略
2010年02月17日〜期間限定アスリート支援キャンペーン実施〜
階eep upは、2010年2月からアスリートPR支援のためのブログを無料で制作。
キャンペーン期間限定で、その他にもアスリートに無料サービスを提供!
【株式会社Keep upとは】
スポーツWEB雑誌『Chap』運営で生まれた、スポーツ協会や連盟・団体・選手との
30競技・1000名以上のネットワークを活かし、マーケティングリサーチ/TV・CM等の
メディア・イベント・広告への『アスリート』のキャスティング業務を行う。
http://www.keep-up-co.com
http://www.chap.co.jp
【アスリート支援概要】

・ブログの登録・開設作業を無料で行います。(投稿代行は致しません)
・仕事情報無料配信:TV/CM、雑誌・広告へのキャスティング、商品モニター・サンプリング
・スポンサー獲得エージェント無償紹介
【アスリート募集】

・募集内容=ブログ制作等の無料サービスに興味があるアスリート
・募集期間=2010年3月31日(水)まで
・申込み= http://www.chap.co.jp/tabid/77/Default.aspx

<本プレスリリースのお問い合わせ先>
株式会社Keep up(かぶしきがいしゃ きーぷあっぷ)
〒216-0033 川崎市宮前区宮崎129−1 代表取締役 朝倉 新
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階eep upさんが、アスリート向けのブログ開設サポートを開始したようです。
昨日付けのプレスですね。

私へのスポンサー獲得に関する相談で、
競技状況を知りたいので、公式サイトとブログのURLを教えて下さいと尋ねると、
いや、ありません・・・という選手が意外に多いのですよね。
スポンサーシップはビジネス。
小さくても自分を打ち出す場、スポンサー情報を発信できる場が必須。
公式サイトは、キチンと作れば10〜20万前後で、
アマチュア選手にはきついかもしれませんが、
ブログなら、無料開設が可能。

しかし、面倒くさがりの選手は、無料ブログ開設でも、自ら実行するのは大変なのかな(笑)

という事で、
ここは、Keep upさんにお願いしてしまったらどうでしょう。
ビジネスの一環サービスでしょうから、誰でもOKという訳にはいかないでしょうが、
申し込んでみる価値有りなのでは?

Keep upさんは実際にお会いして、
アスリート支援業務に真剣である事を確認していますし、推薦できる会社ですよ。

ブログ・アクセスはamebloなどが有利という話も聞きますが、
いや、そんな事はないと思いますけど。
Keep upさんの場合、スポーツ関係のリンクが強いから、
amebloのネットワーク数に期待するよりも、
Keep upさんの、キーワード検索や業界リンク等のSEO対策に期待した方がいい。
なんせ、アスリート向けの情報入手が断然有利ですしね。


posted by sports777 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

佐藤琢磨、インディカー参戦

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100218-00000000-maiall-moto
■概略
元F1レーサーの佐藤琢磨選手(33)が米国最高峰フォーミュラ・カーレース
「インディーカー」シリーズに、米インディアナ州インディアナポリスに拠点を持つ
「KVレーシング・テクノロジー」からフル参戦することを発表。
新天地での飛躍を誓った。佐藤選手が四輪レースに出場するのは、08年4月のF1
「スペイングランプリ(GP)」以来。
「インディーカー」シリーズは、F1と同様のオープンホイールカーを用い最高で
時速320キロを超す高速レース。5月にインディアナポリスで開かれる「インディ500」は、
F1「モナコGP」や仏の「ル・マン24時間レース」とともに世界3大レースとして知られる。
日本では9月17〜19日に「ツインリンクもてぎ」で第16戦「インディ・ジャパン300」が開催。
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琢磨のインディが正式発表されました。
F1は、、、仕方ない、、、インディで名を上げて、またF1復活という道を作ってほしいです。

http://kvracingtechnology.homestead.com/
早速のKVサイトで・・・

頑張れ、琢磨。
posted by sports777 at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブリヂストン、J2サガン鳥栖スポンサー継続

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/4610654/
■概略
ブリヂストンは16日、昨シーズンに引き続き2010年のシーズンでも日本サッカー
リーグ2部(J2)に所属する「サガン鳥栖」チームに協賛すると発表。
サガン鳥栖の本拠地である鳥栖市(佐賀県)は、ブリヂストン発祥の地である久留米市に
隣接しており、同社は佐賀県と筑後地域に4つの工場を持つなど、同地域との関わりが
深いことなどから、サガン鳥栖のユニフォーム(背面部)などのスポンサーを2006年から
務めてきた。
2009年9月に同社が冠スポンサーとなって開催されたホームゲーム「ブリヂストンデー」
では、観客動員数が1万3211人を記録。
冠スポンサーを務めるホームゲームは、2010年も開催される予定。
同社は今シーズンも、地域と一体となってサガン鳥栖を応援するとしている。
・・・・・・・・・・・・・・

胸・背・腕・・・・良かったですね。
posted by sports777 at 08:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

twitterとバンクーバー五輪

最近、ブログのアクセスが30〜50%増えています。
キーワード解析を見ると、明らかにバンクーバー五輪関連の検索から。
これは嬉しいですね。

現在の出場選手を1年前に記事化したものが、今頃、検索で読まれている・・・
アマチュア選手メインで記事化してきたから、
あまり著名で無かった選手のキーワードは、検索上位に配置されて、
アクセス増加にも繋がっている・・・
インターネットは面白い。凄い。

それと、最近はtwitterから来て頂ける方がじわじわと。
このseesaaブログは、twitterと連動できる為、
ブログで書けば、twitterにもmixiにも自動更新されるのですが、
こういうのも、良くできたシステムですわ。
全部無料ですし。
インターネットの世界はやはり凄い。

twitterの次は何が来るのかな?
海外では「チャットルーレット」が来ているようですね。
(うわ、いきなり外人の方が・・・焦るな・・・・・)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2696115/5335813
高校生が作っちゃうとは、、、、
こういうのがベンチャーになっていくのかな。

スポーツ界も、もっともっとベンチャーが現れないとね。
posted by sports777 at 06:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Amazon・Kindle無料配布で出版界に変革?

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/4608622/
■概略
Amazonが、KindleをAmazonプライム会員に無料提供するかもしれない。
実現すればAmazonプライム会員がグッと増えることは、想像にかたくありません。
かつ、Kindleでの印税は、著者または出版社に70%ですよね?
それに、著作権法上は、著作物のデジタル出版権は出版社ではなく著者あるんですって。

kindleの日本での本格展開は2年後。
もし、kindleが多くの人に行き渡っていれば、著者自身がkindleで著作発売する可能性は、
十分にあるかも。
普通は印税10%前後なので、1200円の本が1万人に売れても120万円ですが、
300円で自分でkindleで売れば2万人くらい買ってくれるかもしれず、それだと420万円。
日本電子書籍出版社協会はこの流れを変えることができるのでしょうか。
それとも、作家とエージェントが組んで、個別に出版先と話し合う形
日本でも増えてくるのでしょうか。
電子出版市場、ますます見逃せなくなってきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

印税70%?
デジタル出版権が著者に?

へえ、そうなんですか、この情報は知りませんでした。
これが普及すれば、非常に大きな変革が起こるかも。
既に、アップルは、ipadを発表していますし、
書籍に関わる市場が変わるかも。

自分も、スポンサー獲得に関わるマニュアル教材を電子書籍として、
関東以外のアマチュア選手向けに用意していますが、
電子書籍と言えば、
@出版社業界による、既存書籍を電子化したものと
A情報商材業界による、誰でも発行できるオリジナル電子書籍があります。

@については、少ないですが、電子書籍オリジナルの本も現れていますが、
基本は、既存書籍の電子版に過ぎません。
一方、Aは、アメリカで生まれた自由発想ビジネスの1つで、
日本では、どうもねじ曲がった販売手法が広まった事もあって、非常に怪しい世界。
中身がわかならい為に、詐欺が横行しているのも事実。
しかし、今や、士業の方々も発行している位ですから、
ビジネスモデル自体に問題はないです。
(それを、セールスレターという手法で金稼ぎのみ行っている輩が多いので、
 裁判沙汰もあります。中身がわからないので、高額で売りっ放しで逃げてしまう・・・)

そういう観点から、Kindleによるキチンとした@とAを掛け合わせた
ビジネスモデルが広がる事を祈ります。
現状、出版界と情報商材界は交わっていないですし、別物扱い。

情報商材のネガティブな面を排除し、出版界の公正性・監査性がドッキングすればいい。
キチンとしたルールの元に、自由に著者が電子書籍を発行できる世界が
早く来る事を望みます。

スポンサー獲得マニュアルも、情報商材のように認識される方も多いのですが、
いやいや、セールスレターや決済方法は活用していますが、
中身は教材ですので(笑)

顔出し・信条出し(対談)・中身公開・リスク表記・ギッシリ220頁・・・・等、
不安を排除する工夫はしているつもりですし、
購入者には満足頂いて、実績も出しているのですが、
やはり誤解を受けやすいですね(笑)

まあ、その内、サイトを一新しようかな、
コンサルメインですし。
こういった面からも、2年後のKindle期待します!


posted by sports777 at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!