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2010年02月03日

どうやって使うの? twitter

全くわからん、twitterとやらの仕組み・・・
皆、どうやって使ってるのか・・・
モバイルでちょこちょこUPするものなの???


ラベル:twitter
posted by sports777 at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球、交流戦スポンサー獲得

■ソース
http://www.sanspo.com/baseball/news/100126/bsr1001261014005-n1.htm
■概略
セ、パ両リーグは25日、今季の「日本生命セ・パ交流戦」(5月12日−6月13日、
全144試合)の開始時間入り詳細日程を発表した。
巨人は日曜開催となる5月16日のロッテ戦、6月6日の楽天戦(いずれも東京ドーム)
の2試合を午後2時開始のデーゲームで実施。ヤクルトも6月5日の西武戦、同6日の
ロッテ戦(いずれも神宮)を午後3時開始で行う。

なお、交流戦導入6年目となる今季も日本生命保険相互会社の冠協賛が決定。
勝率1位チーム賞金5000万円、1位チームから1人「交流戦MVP」に賞金200万円、
その他全選手を対象に「日本生命賞(仮称)」が贈られる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・のようです。

posted by sports777 at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東海大学、ルマン24時間エントリー

■ソース
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1001260004/
■概略
2008年6月に学生チームとして世界で初めて、フランスで行われるルマン24時間
耐久レースに参戦した東海大工学部(平塚市)のプロジェクトチームが、今年6月の
同レースに再挑戦することを決めた。
09年は資金不足で参加を見送ったが、今回は粘り強く企業からの支援を取り付け、
エントリーを済ませた。
景気低迷でスポンサー探しが難航した昨年に続き、今季も資金集めは困難を極めた。
今大会(6月12、13日開催)のエントリー期限は今月20日。
エントリー費用やレースマシンの輸送費など、参戦に最低限必要な3500万円を確保
できる見通しは立っていなかったが、01年にスタートしたプロジェクトの仕掛け人、
林義正教授(71)はあきらめなかった。
まずレースを主催するACO(西部フランス自動車クラブ)の副会長へメールを送り、
エントリーの猶予を求めた。並行して国内で同大学や協賛企業との折衝を重ね、
参戦の可能性を探り続けた。
結果、エンジン開発の協力企業が資金の増額に応じてくれることになり、ACOに
22日にエントリー書類を発送。ACOからは「期限厳守は重要だが、貴校のエントリー
という決断は喜ばしい」と歓迎されたという。
審査を経て2月下旬に参加チームが発表されるが、林教授は「08年にルマン本戦、
09年にはルマンアジアンシリーズを走った実績がある。合格の可能性は高いはず」
と自信を見せる。
マシンのメンテナンスやピット作業を担う学生に08年のレース経験者が7人残っており、
同教授は「今年は勝負の年。正式に参戦を決め、支援してくれる企業をさらに探したい」
と力が入る。
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おお、いいですねえ、
まだ決定ではないようですが、確率が高そう。
日本の大学の意地を世界に見せつけてきてほしいですね。
頑張って下さい。
posted by sports777 at 05:49| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米でボウリング人気再来

■ソース
http://www.tv-tokyo.co.jp/nms/usbiz/post_453.html
■概略
景気悪化のアメリカで、手軽なスポーツとしてボウリング人気が再び高まっています。
70年代のアメリカで人気絶頂だったボウリングは、80年代に入ると他のスポーツに
押されてその勢いを失いました。
それが数年前から利用者が急増。最近は高級ボウリング場が登場し、企業がイベント
に利用しています。
あるボウリング場は厳しい服装チェックを設け、雰囲気に合わない客は入店禁止。
更に夕方5時半以降は21歳以上に限定し、大人のボウリングをテーマにしています。
最大125人を収容できるVIPルームもあり、トム・クルーズなどハリウッドスターも多く利用。
またボウリングを利用する企業も増えています。
これまでは社員の福利厚生に高級リゾートなどを利用していましたが、コストを削減しようと
安いボウリング場を使うようになっている。アメリカの最新ボウリング事情を取材しました。
・・・・・・・・・・・

2010.02.01の記事ですが、ちょっと番組は見れませんでしたが、
そうですか、アメリカでボウリングねえ。
日本にも飛び火するかな?
posted by sports777 at 04:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド、プロ・クリケットリーグが環境貢献活動

■ソース
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&oversea=1&serial=22541
■概略
インドのプロ・クリケットリーグ「インディアン・プレミア・リーグ(IPL)」は、
国連環境計画(UNEP)と協力して、ユニークな環境対策を進めることを発表。
IPLでは、UNEPと密接に連携し、試合に伴うCO2排出量を計算し、
オフセットしていくことを目指す。
また、廃棄物の処理やエネルギーの効率化、水利用などの分野での環境対策を行う。
IPLは、最終的に、気候中立(CO2排出量をトータルでゼロにする)を達成するという
長期的なビジョンを掲げているが、UNEPでは、再生可能エネルギーの導入、
リーグの活動に伴うCO2排出量のオフセットなどを通して、IPLの活動を支援して
いきたいとしている。
インドのスポーツ界でこうした活動が行われるのは初めてのこと。
IPLでは、リーグでの環境貢献活動を通して、世界中で数百万人と言われる
クリケットファンの環境意識が高まることを期待している。
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日本ではJリーグなどのエコ活動が、最近は気合いが入って、
専門的なアクションが導入されるケースが報道されていますが、
オフセットは、どこかやっていたっけなあ???

クリケットはインドでは盛んなのですかね。
ちょっと情報がありませんでしたが、
世界の競技者に率先してスポーツ*エコを発信したい旨は、いいですね。

posted by sports777 at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミキハウス選手1得点につきワクチン10本寄付

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/topics/news/20100109-OHO1T00082.htm
http://www.sponichi.co.jp/osaka/spor/201001/09/spor216405.html
■概略
ミキハウスは8日、卓球の全日本選手権で、昨年の世界選手権8強の石川佳純(16)
ら所属9選手が1点挙げるごとに10本のBCGワクチンを、
発展途上国の子供たちに贈ると発表した。
シングルスほか4部門の成績に応じてNPO法人に寄付するもの。
野球ではソフトバンクの和田が1球につきポリオワクチン10本を贈る活動を進めて
いるが、卓球界では初の試み。ミキハウス所属選手は09年大会で1819得点、
08年大会では2457得点しており、今大会は合計2万本近い寄付が予想される。

この日、大阪市内で行われた同社の新春祝賀会に参加した石川は「世界の困っている
子供にパワーを与えられる。1点でも多く取って、勇気を与えたい」と宣言。
シングルス初制覇など4冠に挑み、得点を荒稼ぎして1本でも多くワクチンを贈る。


BCGワクチン 結核の予防に用いられ、生後6か月までに接種するケースが多い。
NPO法人「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」によると、結核やポリオ、はしか
などの感染症により、世界で1日4000人が亡くなっている。
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ミキハウスさん、流石です。
卓球界で初めてらしいですね。
石川佳純選手、まだ16歳でしたね、先が楽しみです。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

田畑選手協賛会事務所開設、町も200万円

■ソース
http://www.tomamin.co.jp/2010s/s10012001.html
■概略
むかわ町産業会館2階に、バンクーバー五輪出場のスピードスケート田畑真紀選手
を応援する協賛会(榊哲夫会長)事務所が開設された。
一般の寄付に当たる「協賛金」の受け入れ口座も作った。

20日発行の協賛会だよりで、町民に周知し協賛金集めを開始する。
協賛金は1口1000円で、西暦にちなみ2010人分が目標。
事業所や団体、町内会など、町内外問わず協力を求めていく。
協賛金を直接事務所に持参しても受け付ける。
寄付した人には後日、田畑選手の写真付き領収書を送る。

協賛会口座は苫小牧信金鵡川、穂別両支店、鵡川農協本所、とまこまい広域農協
穂別支所、北央信用組合鵡川支店、郵便局に開設。
口座番号など詳細は担当の加藤さん 携帯電話090(3772)1097。

町も協賛金200万円を支出することになり、19日の臨時町議会で可決された。
山口憲造町長は「町民挙げて応援したい」と述べた。
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うん、寄付ではなく、キチンと「協賛金」と謳い、
スポンサーメリットとして、写真付きの領収書。
しっかりしていますね。

メディアの方が、
寄付と協賛をごっちゃにしていますが、
応援する後援会の方は、キチンとそれらの違いを認知して、
表現・手法・報告義務・事後対応など、しっかりしていそう。

各選手の後援会は、こちらをお手本にした方がいいかも。
領収書を発行している後援会って、相当少ないですしね。
できる会計士がアドバイザーに付いているのかな。
田畑選手も、こういう後援会がバックアップしてくれていて、心強いですね。

posted by sports777 at 03:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日東電工、社員一丸で大阪国際女子マラソン準備

■ソース
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/100129/oth1001292313033-n1.htm
■概略
31日に開催される大阪国際女子マラソンを前に、同大会を協賛する日東電工では、
社員が一丸となって大阪国際女子マラソンを盛り上げようと、準備に取り組んでいる。

同社では、大阪国際女子マラソンをきっかけに、社員の結束強化や体力づくりに
つなげていこうと、大会に向けてオリジナルグッズの製作や社内イベント開催などを行う。

企画担当は、グループ会社も交え、若手社員9人で結成されたプロジェクトチーム。
今回も昨年秋以降、定期的に集まり、当日に出展するブースでの展示内容や、
販売する同社のマスコットキャラクターグッズなどを考案。
今回は初めて、大会の中継番組などで放映されるテレビCMを120人の社員が
出演して制作。

当日は、約300人の社員らがハーフマラソンを走るほか、給水所やタオル掛け、
テーピングなどのボランティアに約450人が参加。ブースでは、同社の業務紹介や、
マスコットキャラクターのぬいぐるみなどのグッズを販売、さらに、子供を対象にした
工作教室なども開かれる。

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ほう、スポンサー企業は、資金参加するだけでなく、
裏側の舞台をボランティア的に組み立てる様子がよくわかる記事がありました。
日東電工さん、いいですねえ。

CMはこちら。面白い。
http://www.nitto.co.jp/about/ad/2010marathon.html
日東電工さんの製品、買わないと。
(あ、BtoBでしたか。じゃあ、企業経営者は取引先に指定して下さい・・・)

posted by sports777 at 03:45| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム青森後援会がPRグッズ作製

■ソース
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100107090950.asp
■概略
“5人娘”が挑むバンクーバー冬季五輪まで1カ月余り。同五輪カーリング女子に
日本代表として出場するチーム青森を応援しようと昨年12月、県内各企業、団体が
中心となって後援会が発足。募金活動やPRグッズ作製などさまざまな事業を行い、
夢舞台に臨む「クリスタル・ジャパン」を支える。
世界を舞台に戦っているチーム青森。
県カーリング協会によると、
大会や遠征の費用の約3分の2は、日本オリンピック委員会(JOC)からの強化費。
残りの3分の1はチームと同協会が負担。スポンサー契約料やメディアへの出演料
などで補う部分もあるが、より円滑に活動してもらうために後援会が支援活動をする。
後援会は昨年12月2日に発足。
事業計画では、街頭での募金活動や郵便口座振替などで市内外から幅広く善意を
募った上で、チームに強化・遠征費用として助成。今回の募金の目標額は1000万円。
郵便口座振替などを利用した場合、1口当たりの募金額により、バッジや写真入りフォト
フレームがお礼として贈られる。

前回トリノ五輪時に後援会が行った募金活動では約1700万円の善意が寄せられ、
特に、五輪終了後に全体の約3分の1となる約600万円の善意が集まるなど、
同五輪で注目を浴びたチーム青森の人気の高さを裏付けた。
この支援金は現在までの活動費の一部として使われており、多くのファンによって
チームの活動が支えられている。
後援会は元日、青森市内のショッピングセンターで街頭募金を行い、活動を本格化。
後援会会長を務める對馬忠雄県カーリング協会会長は「県民を挙げてチームを支えたい。
一人でも多くの方に応援していただければ」と期待を寄せている。後援会では五輪出発前
のチーム壮行会や帰国後の報告会も企画している。
募金の期間は3月末までで、県カーリング協会がホームページ上でも案内している。
後援会事務局=電話 017-777-4191  017-777-4191 、FAX773-2085
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前記事で、募金と記載されていたの、寄付金集めと思ったら、
募金額によっては、バッジなどが貰える協賛金。
寄付金と協賛金を混合させながら資金調達をする事は問題ないけど、
会計報告が面倒っぽいですねえ。

相当きっちり入金管理していて、
会計士がコンサルしているのでしょうが。

後援会は任意団体ですから、
寄付金は、NPO以上に会計報告した方がいいですよ。
posted by sports777 at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム青森支援へ後援会が街頭募金

■ソース
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100103104707.asp
■概略
日本代表として、2月のバンクーバー冬季五輪カーリング競技に出場する
「チーム青森」の活動を支援しようと、「チーム青森」後援会(對馬忠雄会長)は1日、
青森市のイトーヨーカドー青森店とサンロード青森で、街頭募金を実施。
初売りの来店客に協力を呼び掛け、多くの市民から善意が寄せられた。
サンロード青森には後援会のメンバー約10人が参加。チーム青森を応援する
横断幕と募金箱を手に「よろしくお願いします」と協力を求めた。
募金をした同市内の主婦平賀貞子さん(67)は「頑張っているチーム青森を見て
協力したいと思った。オリンピックでの活躍は、青森県の活性化にもつながるので
期待したい」と話した。
集められたお金は、選手の海外遠征費用の補助や応援グッズの製作などに使われる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

資金不足の五輪選手の為に、後援会が稼働して、
資金調達するのはOK、頑張って下さい。

しかし、寄付金の場合はちょっと注意。
世間では、スポーツ以外で、寄付金のみで運営しているNPOもあり、
人権系NPOや環境系NPOは、協賛金の入ってくるスポーツ界とは違い、
NPO法に則して、会計報告するのが原則。
寄付金は気持ちが入っているから、会計報告した方がいいですよ。
posted by sports777 at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「たまご」でチーム青森を応援

■ソース
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100130185507.asp
■概略
バンクーバー冬季五輪に出場するカーリング女子日本代表のチーム青森を応援
しようと、八戸市の宮崎養鶏場(宮崎昌悦社長)が「カーリング応援たまご」を商品化。
売上金の一部を選手強化費などの協賛金として、県カーリング協会に寄付する。
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CauseRelatedMarketingですね。


ちなみに・・・

『「協賛金」を「寄付」する』なんて表現、無いです。
メディアの方々、報道表現に注意された方がいい。


寄付金でしょ。
リターンがあるなら、協賛金。
寄付と協賛は別物です。
posted by sports777 at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
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数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
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