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2010年01月17日

松田丈志、スポンサー調整中?

■ソース
http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20100117102.html
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/01/16/13.html
■概略
所属先との契約を昨年限りで打ち切られた。
引退も頭をよぎりながら、年末年始も合宿を重ねてトレーニングは怠らなかった。
100社以上に手紙を出した結果、スポンサー候補も出てきた。
「新しい水着でも自信を持ってやっていいんじゃないかと思えた」。
十分な手応えをつかみ、日本選手権での日本記録の更新を目指す。
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競泳男子200メートルバタフライで北京五輪と昨夏の世界選手権で銅メダルを
獲得した松田丈志(25=東海SC)は15日、新たな所属先について「2つ3つ声を
掛けてもらっている。コナミオープン(16日開幕、兵庫・西宮市)が終わったら
直接(相手側と)話をしたい」と話した。
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100社以上に手紙を・・・
熱意・根性のPush型ですかね・・・
少ない確率をモノにしたのですね、素晴らしい。
メダリストの強みかな。
頑張って下さい。


posted by sports777 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2岐阜、スポンサー獲得

■ソース
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20100116-586293.html
■概略
経営難のJ2岐阜のユニホームに、胸スポンサーが付く見通しとなった。
15日、クラブ幹部が「まだ交渉中だが、いい方向に進んでいる」と話した。
昨季終盤、J入会後初めて胸スポンサーが付いたが2試合限定だった。
今回はシーズン契約で調整中。
公式試合安定開催基金から5000万円の融資を受けるなど苦しい状況だけに朗報。
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頑張れ、岐阜!
posted by sports777 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レラカムイ、スポンサー獲得

■ソース
http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2010/01/16/02.html
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/rerakamuy/210464.html
■概略
レラカムイ イーグルグループとスポンサー契約
レラカムイ北海道は15日、初のユニホームパートナーに全国でアミューズメント施設
を運営している正栄プロジェクトに決定したと発表。
16日のリンク栃木戦から背中部分にイーグルグループのロゴが入る。
同チームを支援するにあたり美山正広社長(44)は
「北海道から活性化していきたい気持ちに共感。一緒に元気を発信したい」と語った。
契約金はチームの勝敗数に応じた異例の出来高制となっている。
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契約金額は2年間で約3000万円(推定)になる見込み。
正栄プロジェクトの美山正広社長(43)はレラカムイ北海道の個人株主として、
すでに1000万円の投資をしているが、「余暇やスポーツを通して北海道を
元気にしたい」という思いから決意したという。
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さすが水澤代表です。
勝利連動型協賛を現実化へ・・・
頑張れ、レラカムイ!
posted by sports777 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポーツ選手のバラエティ番組出演

@スポーツ選手のバラエティ番組出演、どう思う?
 ■ソース
 http://research.news.livedoor.com/r/38771
 ■概略
 いい53%vs悪い43%


A出すテレビ局が悪いのか 出る選手がバカなのか
 (2010年01月09日ゲンダイネット)
 ■ソース
 http://news.livedoor.com/article/detail/4540466/
 ■概略
 年末年始、TVにやたらと顔を出していた巨人の若手連中。
 6年目27歳の亀井と4年目25歳の松本、5年目26歳
 の山口はバラエティー番組でお笑い芸人にちゃかされて
 愛想笑いを振りまく。
 7選手が巨人のユニホームを着た“正装”で、くだらない
 ゲームに挑戦したりもしていた。
 巨人は昨年、リーグ3連覇を達成し、日本一奪回。
 その原動力の若手の知名度も上がり、途絶えていたTV局
 からの出演以来が増えたのは喜ばしいことかもしれない。
 彼らを売り出したい球団もそれに協力的だ。
 「芸能人ではないのですから、人気はあくまでグラウンド
 での活躍で得るもの。周囲が教えてやるのが本当じゃないか。
 野球選手として不似合いなメディア、テレビ番組への露出を
 むしろ、抑制してやるのが彼らのためではないか」
 ◇米ならチャリティーや慈善活動
 昨季、史上最年少で賞金王になったプロゴルファーの石川遼は
 寒空の下、お笑いタレントとドラコン勝負。
 宮里藍、横峯さくら、有村智恵の他、卓球の福原愛に
 サッカーの中村俊、遠藤、野球界からは田中将、城島、松坂、
 稲葉といった有名選手らも、お笑いタレントらと一緒にアホな
 ゲームに興じていた。
 今や日本の“風物詩”だが、「米国では考えられないことです」
 と言うのは、大リーグに詳しいスポーツライター友成那智氏。
 「メジャー選手の多くは毎年オフになると、自分や家族と
 地域でチャリティーゴルフやボウリング大会を開催します。
 そこにチームメートなども参加し、多額のお金を集めて
 慈善団体や難病治療のためなどに寄付をする。これが恒例。」


 ◇スポーツ選手はおもちゃ
 マスコミ関係者は、「スポーツ選手たちにオフのTV出演の
 オファーを出すと即OK。ギャラは拘束時間で異なりますが、
 10〜50万円程度。小遣い稼ぎとしても悪くないし、
 有名タレントや女子アナと友達になれるという下心が
 ミエミエの選手が多いですからね」と言う。
 プロ野球ファンの麻生千晶氏(作家)は呆れ顔でこう語る。
 「TV局は、スポーツ選手をおもちゃにして視聴率を稼ぐ事
 しか頭にありません。そもそもテレビ局の企画に乗って
 バカ笑いしている姿は、日頃、真剣に応援しているファン
 からすれば非常に不愉快です。この国はテレビ局も選手も
 どうかしています」

 TVでバラエティー番組に興じる選手の姿は、
 日本のスポーツの貧困さも物語っているのである。
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うーん、
確かに、プロスポーツ選手のブランディングは滅茶苦茶。
(まあ、ほんの一部ですが)
とりあえず、マスメディアのTVに出れば有名になれる的な
発想自体が変。
TOPプロと、普通のプロとは違いますし、
メディアに乗る事を望むアマチュアは、更に意味が違いますが、
国内でのスポーツのポジショニングを
語っているものとも思えます。

局から言わせれば、視聴率に繋がればOKと言うでしょうし、
むしろ、出演させてあげますよ的な認識もあるでしょう。
マネジメント会社から言わせれば、
認知度を上げて、CMの1本でも取れれば、いい金になると。
日本の地上波はNHKと民間キー局5社の超利権だから、
(今はネットやCS等が広がってきているものの)
10秒でも出演すれば、金額換算すれば非常に大きい。
だからこそ、メディアのガリバー=TVに乗る事が
金や地位に繋がる構造だが、
バラエティ番組は賛否両論になりますわな。
上記liveddorのリサーチは、
10〜30歳代が大半と思いますが、
数値は五分五分。

お茶の間の人気、、、身近な人間性等を訴求するなら、
そのコンセプト自体はわかりますが、
アスリートも芸能人の一種とする手法は、
どうしても馴染めないものがありますよね。
しかしながら、
内容がどうであれ、売り込みたい意思や戦略も
わからない訳ではないです。
そこには大人の事情もありますし。
但し、有名にはなっても、
アスリート本来のブランディングを低めるのは確かでしょうね。

まあ、これらは今に始まった事ではなく、
古くに仕掛けた局の思う壺で、
日本では普通の事と受け止められています。
海外からは笑われてしまうでしょうね。
posted by sports777 at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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