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2010年01月31日

ベガルタ仙台、スポンサー収益向上

■ソース
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/01/20100130t14031.htm
■概略
サッカーJリーグ1部(J1)ベガルタ仙台は29日・本社で取締役会を開き、
2010年度予算案を承認。
7年ぶりのJ1復帰で広告協賛収入や選手人件費の大幅増を見込み、
収入総額は21億1000万円、支出総額を20億6000万円に設定。
収入のうち、広告協賛金は前年度決算見通し比で2億3400万円増の6億6000万円。
入場料は1試合平均入場を1万7750人と設定し、2億5900万円増の8億円と見込む。
社長は取締役会後に記者会見し、「広告協賛収入を2億円余り増やせるかどうかが
今季の一番の課題。既存のスポンサーに1.5倍の協賛をお願いし、新規のスポンサー
も精力的に探したい」と語った。
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7年ぶりのJ1。
J1とJ2じゃ、全く異なる数値計画になりますから、
一気に上昇してほしいですね。
苦しい時に協賛してくれた企業をキープしながらも、
新規スポンサーも増やさなくてはならない所に、
色々と障害も出る事でしょうが、
そういう事も乗り越えて、頑張ってほしいですね。
頑張れ、ベガルタ。


posted by sports777 at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

島根スサノオマジック、スポンサー募集

■ソース
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2010013000133
■概略
中国地方初のプロバスケットボールチーム「島根スサノオマジック」が、今秋から
bjリーグに新規参入。2010〜11年シーズンの10月開幕を前に、本格的なチーム
づくりが始動している。
初めてリーグ参入を試みた3年前は、準備不足で断念。
昨年8月、2度目の挑戦で念願がかなった。
一方で「まだまだ周知が足りない」と気を引き締める。年間のチーム運営費は約2億円。
プロスポーツにしては安いが、人口が少なく、不景気下でのスポンサー集めは難航。
シーズン中の約60試合のうち、半分はホームゲーム。「島根だけでなく(鳥取県内の)
鳥取市や米子市でも試合をしたい。山陰両県で観客動員5万人を目指す」と意気込んだ。
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この時期の新規参入。
大変だと思いますが、頑張って下さい。
少額スポンサーをかき集める事も必要ですし、ビッグスポンサーも必要。
地域密着で頑張ってほしいですね。
posted by sports777 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

草の根後援会拡充でファン獲得、スポンサー獲得

■ソース
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20100130-OYT8T01152.htm
■概略
BCリーグ・富山サンダーバーズが後援会組織の拡充を進めている。
28日に射水地区後援会が発足し、4月の今季開幕前にさらに黒部、富山など
5地区に新設する計画だ。
開幕から3年連続で赤字決算の見通しの球団は、草の根の後援会活動を広げ、
観客動員数を増やすことで、収益強化とスポーツによる地域活性化の両立を狙う。

30日に富山市で開かれた後援会総会では、ファン層拡大についての意見交換が
行われた。「ファミリー会員の新設」「チーム名を冠したオリジナル商品の開発」。
約30人の参加者は球団の収支改善に向け、次々とアイデアを出し合った。

昨年、サンダーバーズの集客は1試合平均約1300人と、開幕元年の2000人を
大きく下回った。このため、球団と後援会は昨年9月、2010年会員を09年会員
(約1400人)の3倍以上の5000人に増やし、立山、高岡の2地区のみの
地区後援会を10地区に増やす計画「プロジェクト5000」を始動した。

地区後援会を拡充することで、地域に密着したイベントなどでファン層のすそ野を広げ、
球団の知名度を確実にする一方で、不況で減少するスポンサー収入も補うのが狙い。
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後援会は、全てのベースになります。
後援会の動き方で、チーム収益は変わってきますからね。
頑張って下さい。

PS・アスリートセミナー参加者は、上記で色々な点、再確認して下さい。

posted by sports777 at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

佐藤琢磨、2010年はF1ではなくIRL参戦?

■ソース
http://topnews.jp/2010/01/31/news/f1/teams/renault/8747.html
■概略

2010年のF1復帰を目指している佐藤琢磨に関して、新しい情報が入ってきた。
F1関係者の中でも琢磨の能力を高く評価する声は多く、2009年シーズン開幕前
にはトロ・ロッソ、そして最近まではロータスへの加入が有力視されていた。

ロータスが琢磨以外のドライバーを起用すると発表した後も、ルノーと交渉している
とされていたが、ルノーのシートを狙っているドライバーは多くいた。
またF1では、ドライバーの実力以外の要素がドライバー決定に大きく影響する。
ルノーを満足させられるだけのスポンサーという形での支援を、日本の経済界から
獲得するのは難しいとの意見もあった。

その一方で、ロシア出身のビタリー・ペトロフはルノー加入に向け、約19億円もの
スポンサーを集めたと報じられている。

31日(日)に新車R30を発表するルノーだが、ペトロフの起用を決めとみられる。

これによってF1への復帰が難しくなった琢磨は、F1以外のカテゴリーへの参戦を
目指していくだろう。

以前から琢磨はアメリカのIRL(インディ・レーシング・リーグ)に参戦する意欲を
見せており、昨年にはIRLを視察していたことから、2010年はIRLに参戦する
可能性が大きそうだ。
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うーん、F1でなくインディか。
予測できていた事とはいえ、ちょっと残念。
最先端のF1で走ってほしかったが・・・

日本の経済界から資金調達は無理???
確かに他競技に比べて、ゼロが何個も多い協賛額を払える企業は限られているし、
この不況下に、日本ではモータースポーツに金を投資しようとする企業も少ない。
広告価値を細かくチェックされるし、
熱意・根性だけで引っ張れる額ではないから、投資価値を徹底的に伝えないと。
モータースポーツに対する感覚も、欧州と日本では全く異なるから、
琢磨の場合、海外企業を狙う方が早い事でしょう。
しかし、本当に日本企業をローラー作戦のごとく、全部洗いだしたのか?
ちょっと疑問が残るけど、
いずれ琢磨のスポンサー獲りをサポートしてみたいものです。

頑張れ琢磨!

posted by sports777 at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フェラーリ・ドライバーズ・アカデミー

■ソース
http://f1-gate.com/ferrari/f1_6321.html
■概略
フェラーリは、F10の発表会で若手ドライバー、そしてフェラーリにとっての
未来への投資プログラム「フェラーリ・ドライバーズ・アカデミー」構想を発表。
「今年始まるプロジェクトは、新しい才能を見出し、将来F1でフェラーリの
一員として活躍できる人材を養成するために、
スカウトからトレーニング、ドライビングスクールといった様々な活動を含んでいる。
現在は12名の若者が候補に挙がっており、さらに選定を行う」
まず初めはカート、それからアバルト、F3、GP3、F2、GP2、ワールドシリーズ
といったレースでも探していく」
スカウトにとって最も大切なのはCSAIとの協力だ。
「CSAIは今週フォルリで行われる12名のドライバーとのミーティングの準備を
行っており、ドライバーは選定の判断基準となる第1回目の心身のチェックを受ける」
「また、フェラーリは一流のコンサルティングを迎える
ミナルディやアンドレア・ベルトリーニなどイタリアや海外のカートやその他ジャンルの
プロを迎える。
ドライバーが運転技術だけでなく、様々な言語のスポンサーやプレスとの話し方を
学べるのは非常に価値がある。

プログラムの期間は5年または6年間だが、フェラーリ・ドライバーズ・アカデミーでは
ずっとドライバーが在籍できるわけではなく、契約は毎年更新するとしている。
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フェラーリ本体が、ドライビングに限らないアカデミーを初立上げ。
スポンサーとの関係、メディアトレーニングまで教える事は、
非常に意味があります。
この2つだけピックアップしても、
日本のレース界では、まもとも教える仕組みがほとんどないですから。
(私が知るだけで、数チームはありますが)

しかし、逆に見れば、F1というトップカテゴリーでは、
これでに無い方がおかしい・・・とも言えます。
無論、F1ドライバーには様々なサポート環境があっても、
次世代にまでそのサポートを解放する余裕までなかったのかな?

昔は、メルセデスと、イタリア本拠地のカートチームKali racing(現CRG)の関係で、
速いカートレーサーを少しでも早い年齢から囲おうという関係もありましたが、
それはドライビングというモノサシのみ。
メルセデス本体が、カートレーサーにスポンサー獲りやメディアトレーニングを
教えるなんて無かったですからね。

フェラーリが次世代レーサーを、アカデミー的に教えると発表すれば、
他チームも当然始める事でしょう。
次世代レーサーには、チャンスが広がり、非常に良い事。

サッカーでは、バルセロナFCが、世界各地の子供たちをチェックしていますが、
モータースポーツのバルセロナFC的ポジションのフェラーリが、
そのような仕組みを作るとすれば、
キッズ開拓にも影響してくるので、
競技人口にも、少しは影響する事でしょう。
頑張って下さい。
posted by sports777 at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京マラソン2010、711スポンサー獲得

■ソース
http://www.ryutsuu.biz/topix/c012940.html
■概略
セブン-イレブン・ジャパンは2月28日に開催される「東京マラソン2010」の
オフィシャルスポンサーとして、東京マラソンを応援するキャンペーンを実施する。
東京マラソン2010のサポートでは、参加ランナーやボランティア、沿道での
観戦の方に、セブン-イレブン店舗のトイレを開放するとともに、東京マラソン
EXPO2010会場で、参加ランナー全員に東京マラソン出場を記念して、
東京マラソンのロゴの入ったオリジナル手拭いをプレゼントする。
キャンペーンは、ホットスナック購入100円ごとに1ポイントが印字されるレシートで、
東京マラソングッズなどが抽選で当たる。
ホットスナック10%引きを2月28日、東京都内のセブン-イレブン約1600店舗で実施する。
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7さん、そこにはお金を落とすかあ、ふーーーーん。
頑張って下さい。
うーん、ノーコメントだな。
posted by sports777 at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザウバー、スカルプ・スポンサー獲得

■ソース
http://f1-gate.com/sauber/f1_6326.html
■概略
ザウバーは、スカルプDとの契約を発表した。
スカルプD(Scalp-D)は、日本のアンファー鰍ェ販売するヘアメディカル薬用商品
のブランド名。スカルプDのロゴは、ザウバーのF1マシンのリアウイング、チーム
トラック、ガレージ設備に掲載される。
ザウバーは、2010年のレースドライバーとして日本人ドライバーの小林可夢偉を起用。
F1をサポートする日本企業があらわれたのは嬉しいニュースだ。
ヘアメディカル薬用「スカルプD」は、、雨上がり決死隊の宮迫博之氏をリーダー、
蛍原徹氏をサポートリーダーとして、薄毛に悩む芸人や各界の著名人が育毛活動
(毛活)に取り組む「K−BO−BO−プロジェクト」にて、実際に使用している
薬用シャンプーとしても高く評価されている。
ザウバーは31日(日)にバレンシアで2010年F1マシン「C29」を発表する。
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小林可夢偉にそう来たかあ、、、、なるほど。
その市場を一気にグローバルにするのかあ、なるほど・・・

頑張って下さい。

posted by sports777 at 02:51| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

竹村姉妹、JTBスポンサー獲得

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/golf/article/news/20100128-OHT1T00314.htm
■概略
女子プロゴルフの竹村千里(22)、真琴(19)姉妹が28日、大手旅行会社の
JTB西日本と所属契約を結び、大阪市内で会見した。
2012年12月までの3年契約で2人合わせて契約金は6000万円(推定)。

2人に、同社は“顔”としてCM、ポスターへの起用などを検討中。
今季、ツアー本格参戦1年目となる真琴の応援ツアーも検討されており、
全国各地の大会に“真琴隊”が駆けつければ心強い味方になる。
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年間2000万契約でしょうか、良かったですね。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「関西育成リーグ」設立、スポンサー募集

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/soccer/jleague/news/20100129-OHO1T00109.htm
■概略
関西サッカー協会などは28日、関西を本拠地とする京都、G大阪、C大阪、神戸の
Jリーグ4クラブと、関西学生選抜A、Bの計6チームによる、プロ、アマ混成の
「関西育成リーグ(仮称)」の設立を大阪市内で発表した。

経費負担などの理由で、今季からJのサテライトリーグが中止になったこともあり、
若手に試合経験を積ませて、強化、育成を図るのが狙い。
試合ごとにメンバーを編成する学生にとっては、スカウトの目に留まる機会が多くなる。

大会は前後期1回戦総当たりのホーム&アウェー方式で、各チーム年間10試合。
開催期間は3月から11月で、2月下旬に日程発表する予定。原則、23歳以下の選手。
スポンサーが付けば、企業名を冠したリーグ名や、賞金を出すことも検討している。
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地味化もしれませんが、こういう動き、必要ですね。
頑張って、スポンサーを獲得して、ド派手にお願いします。

posted by sports777 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

bj新チーム名「宮崎シャイニングサンズ」

■ソース
http://mainichi.jp/area/miyazaki/news/20100129ddlk45050629000c.html
■概略
今年10月からbjリーグに、宮崎県を拠点に新規参入するチームの名前が
「宮崎シャイニングサンズ」に決まった。
28日、チーム運営会社「みやざきエナジークリエイト」社長が宮崎市内で会見。

「輝く太陽」の意味。
全国から寄せられた422点から20点に絞り込み、県内自治体などの投票で選んだ。
名前を考案したのは宮崎市内の女性。鎌田社長は「リーグ参入によって、県全体が
太陽のように光り輝いてほしいという意味を込めた。
チームによると、スポンサーは56社がついている。
また、選手は5月か6月に開かれるドラフトで獲得する。
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太陽がモチーフかな、頑張って下さい。
56社のスポンサーを獲得ですか、
大口、小口の状況がわかりませんが、
資金調達、今が一番大変な時でしょうから、頑張って下さい。

posted by sports777 at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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