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2009年11月09日

全米女子プロゴルフ、不況が直撃

■ソース
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20091108spn00m050004000c.html
■概略
ミズノクラシックを視察に訪れている全米女子プロゴルフ協会(LPGA)のマーティー・
エバンズ・コミッショナー代理は7日、来季の試合数が今季よりもさらに減って
25、26試合となる見通しを明かした。
「今はいくつかのスポンサーと話をしている段階。(契約については)悲観的ではないが
世界が不況の打撃を受けている」と厳しい表情で話した。今季の試合数は前年の
34から27に激減。来季も一時は20を下回ると予想されていたが、スポンサーと
折り合いの悪かった前コミッショナーの退任などもあり持ち直したようだ。
ただ、最終的にさらに試合数が減れば宮里藍ら日本選手の動向にも影響を及ぼしそうだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

LPGAの上記のような話は以前から色々報道されていますが、
更にきつくなるのかな?
日本のゴルフは、石川遼・宮里藍・横峰さくら等、若手が台頭して、
競技普及を牽引していますが、
詳細を突き詰めれば、ゴルフも裏側では大変な状況。

日本もゴルフ界が、競技普及と資金調達に危機感を持って
ガンガン動かないと。
競技平均年齢が高く、若年層の開発が急務ですよね。


posted by sports777 at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2札幌、今季でスポンサーが撤退

■ソース
http://mainichi.jp/hokkaido/sports/news/20091108ddr041050004000c.html
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091108-564037.html
■概略
サッカーJ2・コンサドーレ札幌のメーンスポンサーである大手家庭用品量販店
「ニトリ」が今季限りでスポンサーを撤退する方針を固め、コンサドーレ札幌を
運営する北海道フットボールクラブに意向を伝えた。
ニトリは08年からメーンスポンサー。ユニホームに「ニトリ」のロゴを掲げ
08、09年に年間広告料2億円を供出した。

コンサドーレ札幌のメーンスポンサーは石屋製菓が96年のチーム設立時から
務めていたが、07年に「白い恋人」賞味期限改ざん問題が発覚し、08年の支援が
1億円程度に減額。チームは08年に6季ぶりのJ1を控えていたことから、支援を
要請されたニトリが急きょメーンスポンサーに加わった経緯がある。

石屋製菓は09年4月期決算で過去最高の売上高を記録するなど業績が回復した。
このため、ニトリとしては2年間の支援で一定の役割を果たせたとして撤退を決めた
とみられる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ん?
石屋製菓がスポンサー復活とも読み取れますが、
他記事を読むと、そうでも無いらしい・・・

地域密着、頑張れ、コンサドーレ!

posted by sports777 at 02:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ついに始まったプロスポーツ、ランジェリー・フットボール・リーグ

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/4439038/
■概略
鍛えられた美女たちが下着姿でアメフトをするランジェリー・フットボール・リーグ(LFL)
が今年9月に開幕しました。もともとNFLの決勝戦スーパーボウルのハーフタイムに、
チアリーダーたちの余興として行われたものですが、あまりの人気からプロのリーグ
として発足することになったのです。
名前の通りユニフォームはランジェリー。
しかしながら選手たちは、厳しい入団テストによって集められたアスリート。
激しいタックルはもちろん、プロスポーツとして真剣にプレーしています。

ハーフタイムのショーとして人気があったのは大いに理解できすが、だからと言って
プロ化してしまうのも、さすがアメリカと言ったところでしょうか。

まだ始まったばかりのリーグですが、興業的に上手くいくのか興味深いところです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前にも記事にしましたが、

確かに、さすがアメリカです・・・

posted by sports777 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

アスリートセミナー(スポンサー獲得講座・超基礎編)

昨日は、
神田・格nfotopセミナールームにて、
STCI主催「アスリートセミナー」(パーソナルスポンサー獲得講座・超基礎編)
で、50分*2本を。

STCI アスリートセミナー.jpg

私のPCトラブルの為、時間が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
(3年前のDELLのRGB端子が認識されずプロジェクターが・・・さすがに焦りました)

アスリートの皆さんは競技はバラバラでしたが、
集まった方々は、非常に意識の高い選手達。
今回、2〜3万人にセミナー案内のリーチをかけましたが、

スポンサー獲得に、真に危機意識を持った選手が集まったものと思います。
(無論、他講座が目的の方もいらっしゃると思いますが)

当ブログでは、度々、アスリートは情報武装するべきと唱えてきました。
競技パフォーマンスさえ良ければ、喰っていけるスポーツ界ではないからです。
企業スポーツが崩れ始め、スポンサー撤退が進むスポーツ界で、
プロでもメダリストでもアマ選手でも、
周辺環境に合わせた競技生活をしなければ、競技維持さえ難しくなる時代。
選手は自分自身をマネジメントしなくてはなりません。
そのような中で、STCI上野代表が、
アスリートに、真に役に立つセミナーを格安で開催した事は意義が高い。
(上野さん、ありがとうございました)

たかだか2〜3万人のリーチという、少ない情報を嗅ぎ付け、
自分自身のマネジメント性を高める意識を持った選手達に感服します。
五輪メダルを狙う選手、全日本でTOPを狙う選手・・・様々でした。
しかも、広島・神戸・愛知から出席された選手には頭が下がります。
しかもしかも、中学生の選手には驚きました。
この年齢からプロ意識を持って、頑張って頂きたいと思います。
(コミュニケーション力があり、肝っ玉がでかく、将来が楽しみ)

そして、
そういう選手達には、価格以上の、拘束時間以上の利益を持ち帰ってもらいたい。
という事で、「スポンサーシップ(協賛)獲得」の話だけでなく、
「寄付獲得」という速効性のある話もしてみました。

出席された選手には、必ず、スポンサー獲得を実現させてほしい!
Get ! Sports Sponsor !!!


 

posted by sports777 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

バンクーバー五輪に向けたパナソニックの戦略

■ソース
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/11/04/panasonic/?rt=na
■概略

パナソニックは、2010年2月カナダでの「バンクーバーオリンピック」に協賛。
パナソニックは、冬期では88年のカルガリー冬季五輪から、五輪最高位の
スポンサーであるTOP(The Olympic Partner)スポンサーとして協賛し、
今回のバンクーバーでは、日本企業唯一のTOPとして、「HDオリンピック」を支援。
08年北京オリンピック同様、国際放送センターから各国放送局に配信される国際
映像信号がHD規格で制作されるほか、全ての映像がHDとなる。

パナソニックは、TOPスポンサーとして、製品プロモーションに、五輪マークおよび
オリンピックの公式称号、大会組織委員会のマーク、マスコット、各国五輪委員会の
マークなどを利用することができる。

その他、ハンクーバー市内や空港等1900カ所に看板。バス・ラッピング広告も展開。

又、5人のアスリート応援ブログ「One Winter, Five Dreams」を11月2日から開設。
このブログの応援に貢献したパナソニック・ゴールド・サポーターをバンクーバーに招待。

国内マーケティングは、バンクーバーオリンピックとのタイアップを積極化。
11月第2週末から量販店の店頭POPを、オリンピックバージョンへと移行。

テレビCMは、スキー・フリースタイルの女子モーグル日本代表・上村愛子選手を起用。
11月6日からテレビCMが放映される。

新聞広告では、開催90日前から上村愛子選手の4種類バージョンを用意。
量販店用POPでは、小雪さんや綾瀬はるかさんを起用したものが用意される。

プロモーションで「オリンピック」という言葉が直接使えるのはパナソニックだけ。
他社は「世界的スポーツイベント」ぐらいの表現しか使えない。
この点で、オリンピックを活用した直接的訴求が行えるパナソニックは明らかに優位。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

へえ、さすがパナソニックさん、完璧なマーケ体制(態勢)。
代理店の動きも活発ですね。

ワンウエイの広告でなく、スポンサーシップ・アクティベーションが
色々見られるので、アマチュア選手は参考にして下さい。

それにしても、日本企業唯一の「TOP」だけが、「オリンピック」表現できるって、
ちょっと異様ですよ。
他社は、「世界的なスポーツイベント」と表現して、「オリンピック」とは言えない。
プレミアム感の出るスポンサーメリットですが、
ちょっと行き過ぎ。
完全なプロ大会なら良いが、
起源はアマチュアの祭典である五輪だから(今は憲章を変えたようですが)、
ちょっと違う気がしてならないですね。
スポーツビジネス関係者は、ビジネス性が増してウエルカムかもしれないですが、
アスリートの味方をする立場としては、それは微妙ですね。

まあ、とにかく、早くバンクーバーをテレビで観たい。
頑張れ、日本代表!

 
posted by sports777 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全農、カーリング代表決定戦・特別協賛第1弾

■ソース
http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin7/article.php?storyid=2344
■概略
JA全農は今年度、日本オリンピック委員会(JOC)とスポンサー契約を結んだ。
県域段階のJAグループなどが選手個人とスポンサー契約を結ぶ例はあるが、
全農がJOCと結ぶのは初めて。
「JОCオフィシャル国産農畜産物パートナー」として、

国産農畜産物の一層の販売強化を目指す。取り組みの第1弾として、
5日から青森市で開かれるバンクーバー冬季オリンピックのカーリング日本代表
決定戦に特別協賛する。
JOCは、スポーツ用品や保険など各分野の企業などとスポンサー契約を結んでいる。
全農とは「国産農畜産物」のカテゴリーで契約した。
対象は米や青果(生鮮野菜・果実、きのこ類)、生花、畜産物(精肉、卵)など。
加工品は対象外。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

確かに、県域JAのスポンサードは事例がありますが、
JA全農が、しかも、JOCと契約とは、
時代が変わったというか、なんと言うか・・・

第1弾という事は、第2弾・第3弾があるのでしょうね。
マイナー競技へのスポンサードは、どんどん拡大するべき。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタ、F1今年限り撤退

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000005-mai-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000076-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000722-reu-bus_all
■概略
トヨタ自動車は、自動車レースの世界最高峰、フォーミュラワン(F1)から今年限りで
撤退する方針。4日午後、豊田章男社長が東京都内で発表。
トヨタは02年にF1に参戦。
当初は12年まで継続を示していたが、世界不況により2期連続の赤字となる見通しで、
これ以上の費用負担は難しいと判断した。
ホンダも昨年限りで撤退しており、日本の自動車メーカーが完全撤退する。

F1参戦は、運営費や車両製造費などで年間数百億円かかる。
トヨタは国内外の新車販売支援策などで業績は最悪期を脱したとはいえ、依然として
膨大な過剰生産能力を抱えており、5日に発表する09年9月中間連結決算も営業赤字。
トヨタは7月、傘下の富士スピードウェイでのF1開催から昨年限りで撤退することを表明
したが、9月中間決算で黒字になったホンダなどに比べ大きく出遅れており、F1撤退に
よるコスト削減を決断した。
今後はF1チームのメンバーらの雇用を守るため、チームの譲渡などを検討する。
共同参戦などの形で、運営費を大幅に圧縮し、F1にかかわり続ける可能性もある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ホンダに続き、トヨタまで・・・きついですね。
F1の影響は、下位カテゴリーまで波及してきますから、
日本のモータースポーツ全体の未来がきつくなる。

現場のレーサーは、危機意識を持って対応してもらいたいと思います。
ワークスの自社予算が削減され、スポンサー獲得も厳しくなる・・・
プライベーター達も、当然、スポンサーが獲りにくくなる。
これが一般論です。
しかし、それに負けていたら、モータースポーツができないという話に
なるので、それを回避して、火を消さない動きが活発化しないと。

スポンサーも頼らず、自己資金だけで参戦しているレーサーも多く、
給与のほとんどを注ぎ込む、涙ぐましい努力をしているレーサーがたくさんいます。
そういう人達を守る仕組みを、関係者が作っていかないと、
環境保護の時代に飲み込まれてしまいます。

モータースポーツが好きな者としては、
どうか、関係者が立ち上がってほしいと思います。
それに寄与できるなら、自分も参加したいですね。

先日は、ブリヂストンによる発表が有り、
資金スポンサーは取れなくても、タイヤ・サプライヤーは何とか・・・
と言っていたレーサーにも、つらい波及が広がる事でしょう。
どんどん、レーサー達の財布がつらくなる・・・
結果的に参戦できなくなる・・・・
という流れを、どうにか食い止めないと、
下位カテゴリーが冷えて、将来、F1を目指す若者も、確実に減ります。
何とかしないと。
そろそろ、国内TOP関係者も、焦った方が良いですよ。
他競技は少子化対策をしているというのに、
それ以前の問題です。

posted by sports777 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

bjリーグ、東京アパッチ・プレスリリース

■ソース
http://www.atpress.ne.jp/view/12625
■概略
株式会社エクスターエンターテイメントは、エクスターグループ内において、
バスケットボールリーグbjリーグ「東京アパッチ」の運営業務全般を引き継ぎ
運営してまいることをお知らせいたします。
当社は、エクスターグループ内において、地域振興事業の役割を担っており、
bjリーグ「東京アパッチ」のチーム運営を当社主導にて実施していくものとし、
スポーツ振興という視点からの地域活性化を進めてまいります。
また、昨今の世界的な大不況の影響と、シーズン開始間際の事業運営開始の
影響もあり、スポンサー獲得を急いでおります
これまで支えていただいたブースターの熱意に報いる為にも、「東京アパッチ」
の活動にご賛同いただき、ご支援いただくスポンサーを急募しております。
どうか、この現状をご理解いただき、これからも「東京アパッチ」が存続し続ける
ために、力をお貸しいただける企業様は、是非ともにお問い合わせ下さいますよう、
よろしくお願い申し上げます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スポンサー急募とのこと。
ブースターの方々のコネクションも提供しなくちゃ。

頑張れ、東京アパッチ!


posted by sports777 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポンサー獲得講座マニュアルの動画

アフィリエイター・d3qz88nc氏が、
マニュアルの動画を作成して頂けたようで、感謝致します。
ありがとうございました。
Youtubeで、今日、気付きました。
へえ、面白い、要点がわかりやすい。

http://mus1.net/book/sponsor-kakutoku.htm



スポンサー獲得講座マニュアルについては、
アマチュア選手向けに作成しましたが、
御陰様で、プロ・セミプロ選手にも御活用頂いています。


よく言われるのが、販売サイトが怪しいと・・・・・(笑)
そうですね、自分でもそう思います(笑)。

リアルビジネスでは、結構硬い仕事をしてきましたので、
自分でも、このような怪しい感が出てしまっていいのかと、
最初は戸惑いましたね。
当時、オンラインの世界はド素人でしたから、
ネット上でどのように販売すればいいのかを
プロにアドバイスを頂きました。

マニュアル販売サイトは、
突き詰めれば、エモーショナル・マーケティングという、
読み手の感情に訴求する手法を取り入れています。
これは、そもそも、アメリカのダイレクト・マーケティングに通ずるもので、
自宅に送られてくるDMをいかに読んで頂くか?
という点を、USAでは100年前から追求していたようですが、
これが結果的に、セールスレターというフォーマットが確立した経緯です。

という事で、私もセールスレターというフォーマットに乗せただけなのですが、
やはり、怪しく見えてしまいますよね。
(巷では、セールスレターを使って、とんでもない代物を販売している輩もいますし)

自分は、オンラインではなく、リアルビジネスで生きてきた者ですし、
セールスレターによって、自らのブランドを落とす訳にはいかない・・・
という事で迷いました。
いわゆる、普通の教材販売サイトを作るか?
セールスレター化するか?

結果、プロに従って、後者を採用したのですが、
その代わり、そこらのマユツバ物と一線を画すにはどうしたら良いかを考え、
中身の真実性を工夫しています。

 ・できるだけ中身を公開する→25ページ内容公開
 ・無論、顔出しで堂々と→写真画像とプロフィール
 ・自らの信念、思想を伝達→対談記事

巷で問題化されているのが、情報商材というもの。
しかし、全てが偽物ではなく、キチンとした物があるのですが、
業界の初期ブランディングの失敗によって、情報商材=悪と、
世間では位置付けられている傾向があります。
私としては、その不安感を一掃しなければなりませんでした。
価格以上のものを提供する・・・そこは全くぶれていません。

ちなみに、私は、infotopさんの決済システムを使わせて頂いていますが、
最初は、一体どのような企業なの?と不安視していましたが、
社長さんと御会いして、オンラインで噂されているような企業ではないと、
真の姿を確認しています。

もう1年が過ぎたので、今だから伝えられますが、
マニュアル販売サイトのセールスレター化には、このような背景がありました。

・・・・・・・・・・・・・・

と、ここで、スポンサー獲得を狙うアマチュア選手に伝えたい事があります。
(今日の記事はマニュアルの売り込みではありません。以下のメッセージが主旨。)

前述のエモーショナル・マーケティングは、スポンサー獲得活動にも活用できます。

 ・安心感、信頼感を伝える為にはどうするべきか?
 ・企画書を早く開いて説明せよ、と思われるにはどうするべきか?
 ・自分のブランドをどう伝えるべきか?
 ・・・・
このような事が、エモーショナル・マーケティング、ダイレクトマーケティング、
セールスレター等を勉強すると見えてきます。
それは、企画書やプレゼンに生きてきます。

書店やアマゾンで、セールスレターと検索すれば、いくらでも出てきますから、
暇な時間を使って、読んでみてはいかがでしょうか?

posted by sports777 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブリヂストン、2010年シーズンでF1撤退


・・・・・・・・・・・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000662-yom-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000065-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000544-san-bus_all

アブダビGPで小林可夢偉が6位に入ったというのに、
マジですか・・・
本業の収益を圧迫しすぎるという事か。
首相のゴッドマザーはどう出る?・・・動く訳がないか。
Stone-Bridge経路も大変ですし。

まあ、独占サプライヤーだったので、
他メーカーには大チャンスになりますが。
2輪を含めた、F1以外も心配ですね。

頑張れ、モータースポーツ!

posted by sports777 at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!