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2009年09月03日

競技団体幹部、衆院選落選=運営影響なし?

■ソース
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090901dde035010015000c.html
■概略
8月30日衆院選で、競技団体トップの有力者が議席を失うケースも。自民党では・・・
日本ソフトテニス連盟会長の海部俊樹・元首相、
日本ソフトボール協会会長の山崎拓・前党副総裁、
全日本空手道連盟会長の笹川尭・党総務会長、
日本ライフル射撃協会の坂本剛二会長が落選。
日本バドミントン協会会長の綿貫民輔・国民新党代表も議席を得られなかった。

日本ソフトボール協会が山崎氏について「個人的に貢献して頂いており、(会長職と落選は)
切り離して考えている」と説明するように、現段階では団体運営に大きな影響は出ない見通し。
又、空手が五輪競技入りを目指している事で、全日本空手道連盟の栗原茂夫専務理事は
「これからも指導して頂きたい。フリーハンドで海外の連盟と話ができる為、逆に、五輪競技
への推進力になるとも考えられる」と話している。
競技団体は、スポーツ行政への影響力やスポンサー獲得への期待を含め、
知名度の高い有力議員と関係を強めてきた側面がある。
日本オリンピック委員会(JOC)の市原則之専務理事は「長い日本の政治の歴史が変わった
のだから、その中でやってきたスポーツ界も再スタートの時なのかもしれない」と話している。
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元首相、元副総裁、元会長・・・・「元」が付いても、保有人脈は変わらないのだから、、、
スポンサー獲得面だけで言えば、コネクションは大事です。

但し、コネonlyの交渉では、必ず破綻します。
キチンとしたスポンサーメリットが基礎に確立されていて、
その上にコネがある形を取らないと。
コネonlyでの獲得も、NOとは言いませんが、
そこには、出資者サイドのひずみが生じる場合が多いですからね。
経済(企業収益)が落ち込んでくれば来る程に。

色々な意味で、自民党はスポーツに優しかった。
その自民党が苦戦する中で、
スポーツへの影響は、、、、、、、色々ですよ。

頑張って下さい。



posted by sports777 at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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