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2008年09月27日

小さくても立派なスポンサー

DREAM6ミルコ.jpgDREAM6.jpg

9月23日さいたまスーパーアリーナでの「DREAM.6」は、
テレビ中継されたので見た人が多いと思いますが、
http://www.dreamofficial.com/free/fightcard/?id=20080923

「ミルコ・クロコップvsアリスター・オーフレイム」は、
どうも消化しきれない、嫌な終り方でしたが、
ミルコが「日の丸」背負ってるのは何故?
(知っている方は教えて下さい)
親日家と言っても、他競技より戦闘心むき出しの格闘技なので、
仲良しイメージは返ってブランドによろしくないのでは?


山本KIDの弟子であるKRAZY BEEの山本篤vs所英男は、
もう少し絡んでほしかった。
ラストの腕十字を決められなかった所選手はきついですね。
山本篤選手の動きはKIDそのもの。
いつも一緒に練習していると、顔振りフェイントまで似てしまうのか。
所選手は仮想KIDとして、山本篤選手をキッチリ仕留めないと
次が危うい状況の中で、かなり押されていましたね。

スポンサー関連の話題へ・・・

山本篤選手の白パンツの右尻(太腿)のロゴに気付きました?
「山本接骨院」と書いてありました。
家族なのか親戚なのか、
又、全く関係ない医院なのかはわかりませんが、
大手企業に比べれば、接骨院は小さな法人(機関)。

こういった小さなスポンサーを大事にしなければなりません。
例えば、他競技より大金を要するモータースポーツ選手ならば、
100万単位の協賛金を得る為に、
プロを真似て、大手企業や、中小でも有名企業に目が行きがち。

大手にアプローチする際の実績としても有効なので、
小さな企業をより多く獲得する手法も大事です。
1社でも実績があれば、他企業からの信用度は確実に上がります。
1年を通じて、キチンとビジネス契約を全うした証拠となりますから。

最初は数万円のスポンサードで、
近所の商店辺りから実績を作り、徐々に中小・大手と
拡大してアプローチする戦略も有りでしょう。


それにしても、
最近の格闘技は、スポンサーを引っ張れる環境に育ってきましたよね。
以前は、どうしてもダーティーなイメージで、
一般企業の協賛は付きにくいものでしたが、
最近は、テレビ局の誘導も有り、
いわゆる普通の業種の企業が、こぞって協賛する例が多いですね。
プロレスとは一線を画するポジショニングができたという事か。



posted by sports777 at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポンサーの販促への寄与

■ソース
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sports/news/CK2008092402000075.html
■概略
9月23日、愛知県体育館で、北京五輪代表24人が集う
「スポーツフェスティバルinNAGOYA」が行われた。
競泳・北島康介等がトークショー等。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これを受けて、真野○江氏のブログで現場の様子が、
http://manomarue.blog69.fc2.com/blog-entry-237.html
色々な企業スポンサーの試供品が入場時に渡されて・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

イベント入場者にとって、この手の策は当然嬉しいですよね。
好きなアスリートと会えて、サンプルももらえる。

スポンサー企業は、新製品等をサンプリングできて、
選手とイメージマッチさせた記憶を入場者に植付ける事ができる。

販促の一環であり、
スポンサーシップ・アクティベーションの一つですよね。
広告露出効果だけがスポンサーメリットではなく、
以下に販促に寄与できるか。


この考え方(手法以上に考え方)は、
アマチュア選手が大いに活用するべきです。
考え方自体に、有名・無名は関係ないですから。
posted by sports777 at 05:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月25日

スポンサーアプローチ時期

そろそろ9月も終わりに近づきました。
皆さん、スポンサーアプローチは順調でしょうか?

他記事でも、メルマガでも述べていますが、
競技シーズンが終ってから動いても遅いですから、
(その頃には、既にライバルが契約段階に入る)
今が一番大事な時期ですよね。


ちょっと参考記事を。
■ソース
http://aso11.blog71.fc2.com/blog-entry-13.html
■概略
レーサー麻生選手の企画書修正時期に着目=4月9日
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

途中参戦orスポット参戦という事を意識されているので、
来年度向けスポンサー獲得活動とは、
ちょっと違うかもしれませんが、
先手の動きを意識されているようですね。

とにかく早く動いて損をする事はありません。

各アプローチ企業の特性を考えて、
調整期間・決裁期間を予測
すれば、
自ずと、理想契約日から逆算した
第一回目のアプローチ日が決まるはずです。


<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

アマチュア選手にありがちな、
シーズンが終ってからゆっくりアプローチしよう等の考えは
通用しません。
それは選手側の一方的な理由。

御金を出す側の企業には、アマ選手の時間的都合等は関係ありません。
選手が、企業の時間的都合に合わせるのです。

この辺りを理解していない選手が毎年数名、
シーズン後に、スポンサーが獲れないと泣き付いて来るのですが、
それは自業自得。
情報戦に負けたのですから仕方ありません。
私は助けたいですが、
企業は助けてくれません。
スポンサーシップはビジネスですから、泣いて頼んでも無理。

アリとキリギリスによく似た光景を毎年見ています。

もう一度だけ復習。

今が一番大事な時期ですよね。



PS・「OKを頂きやすい時期」を狙ってアプローチして下さい。
   その時期と理由は、マニュアルで情報取得して下さい。
   ここでは省略します。
   http://www.medal.co.jp/sports_sponsor_01
posted by sports777 at 20:27| Comment(2) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

スポーツビジネス?

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/3830388/
http://www.cyzo.com/2008/09/post_960.html
http://www.cyzo.com/2008/09/post_969.html
■概略
悪評飛び交う××××所属事務所の"偽善系"仕事術

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サイゾーさん、良くここまで書きましたね、
凄い・・・
この記事、ライブドアNEWSのアクセス1位になっています。

私はノーコメントとしますが、
知人のテレビマン・広告代理店マン達も
同じ事を言っていますね。
posted by sports777 at 19:52| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by sports777 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by sports777 at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コネクション作りの重要性

■ソース
http://i-dare.seesaa.net/article/81739396.html
■概略
引き続き、もう1本、FJレーサー河野選手のブログより
取上げさせて頂きます。
スポンサー獲得の為の重要要素が書かれています。

・知り合いにスポンサー獲得に協力して欲しいと頼み込みました。
 その人が僕に与えてくれたのが、人脈作りのきっかけ。
 いろんな人達に自分を会わせてくれて、紹介してくれてました。
 「きっかけはオレが作ってやる。後はお前のアピール次第だよ。」
・「人脈」。これホントに重要です。
 良い人脈に恵まれるか恵まれないかで、
 成果は大きく違ってくると思いました。

 営業なんてやった事無かった自分にはえらく新鮮に感じました。
 営業活動をやってみて、それがいかに困難な事か分かりました。
 資金集め(=営業活動)は結果を出すのに時間がかかります。
・ここにきて営業活動の成果がジワジワと現れてきています。
 一つ感じたのは「地道にコツコツ」やるのが営業なんだという事。
 営業活動はすぐに結果が出るものではありません。
 日頃から地道に、あせらずコツコツとやっていくものなんですね。
・とにかくマシンが無ければレースは出来ない。
 マシンを買う資金が無ければお話しにならない。
 資金スポンサーが集まらなければお話しにならない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人脈は大事です。
特に、エグゼクティブ人脈を確保する事が最重要。


スポンサー契約をする上での決裁権が、
経営者と社員では全く次元が違いますから。

別トピックで、
私は「飛込みのスポンサー営業」を否定しています。
時間と労力の無駄であると。
その理由が、
河野選手の話と一致します。

事前にコネクションを作ってから交渉すれば、
スポンサー獲得率は、天と地ほどの違いが出る。


だから、人脈が必要。
事前にコネクションがあれば、飛込み営業の辛さはないですから。
posted by sports777 at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資金調達の準備段階を重視

■ソース
http://i-dare.seesaa.net/article/67378668.html
■概略
FJレーサー河野選手のブログより取上げさせて頂きます。
スポンサーから資金調達する上での、
非常に大事な事が書かれています。

・モータースポーツに限らず、プロスポーツ界では、
 出資企業と選手との間にはビジネスが成り立っていますが、
 FJのようなアマチュアレースでは成立例は殆どありません。
 儲からないのでビジネスにならないのです。
・全く面識の無い社長さんがお金を出してくれるでしょうか?
 熱意が伝われば出資してくれる社長さんもいるかも知れません。
 しかし、このように上手くいく方が珍しいでしょう。というか、
 これはタナボタであって、営業活動成功とは言えない。
 プロフィール・企画書・言葉だけで熱意は伝わらないでしょう。
要は相手の立場になってよ〜く考えて見なさいという事です。
 そうすればサポートをお願いする前に、
 準備が必要な事が分かってくるでしょう。

・プロ選手とアマ選手の受けるサポートの意味の違いはこれです。
 プロは実績ある選手。信用・脚光があり、ビジネスが出来る。
 アマ選手には何もありません。あるのは熱意だけ。
・次の議題。後援会の立ち上げ。
 まずは身近な人達を仲間にするのが第一歩です。
 大体、身近な人を仲間に出来ない人が、
 全く面識のない会社経営者を仲間に出来るわけがありません。
 さてその作戦は・・・?
 僕が出した結論は、「いかにして人に喜んでもらうか」です!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

河野選手の気付きは、
直接的な資金調達の前に、
準備ステージを設ける事が必要という点。

後日、後援会を実際に立上げ、
徐々に投資家を集めようとする戦略は正しいと思います。

多くの選手が、最初から人脈を持っていません。
しかし、河野選手のように、自分から仕掛けて、
エグゼクティブ人脈を獲得するアクションが重要。

上記の「ビジネスにならない」というのは、
広告効果という点からですよね。
アマはテレビ露出が無ければ、広告効果ゼロに近い
=この点ではビジネスが成立しません。

しかし、広告効果以外でも、
スポンサーメリットはいくらでも存在しますから、
その辺りを工夫する必要があります。

企業からスポンサードを受けるという事は、
ビジネスライクな取引が必要。
スポンサー獲得は、
スポンサーメリットを買って頂くというビジネスです。


河野選手もおっしゃる通り、
相手の立場(状況・望み)を重視すれば、
自ずとスポンサーメリットは見えてくるはず。

河野選手の結論は「いかにして人に喜んでもらうか」。
中身は一緒ですが、
私流に言うと、無料レポートにも記載した通り、

「相手の立場に立った依頼(提案)」
「戦略的な依頼の仕方」という事になります。


河野選手には、是非がんばって頂き、
数百万単位を何本も獲得してほしいですね。
posted by sports777 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

スポンサー営業は、毎回、進化させる

■ソース
http://wataruomori.net/article/9125026.html
■概略
2005年11月のちょっと古い記事ですが、
大森選手のブログから、スポンサー営業の基本を取上げてみます。

>自分を売り込んで来ました!
>しかし世間はやっぱり甘くありませんでした(T T)
>飛び込みで、スポンサー活動をしたこともあり、
>企業の状態や内容をよく知らないまま売り込んで、
>企業様に失礼な発言をしてしまいました・・・。

>又、本格的なスポンサー活動も初めてで、
>どう企業様に合ったプレゼンテーションすれば良いか、
>うまく話せませんでした。
>それ以前に、名刺を頂くこともできず、全く初心者丸出しでした。

>今回、色々学ぶ事、直す所が見えていい経験ができましたo(^^)o

>1.飛び込みでもいいが、ある程度企業様の知識をもって
>  プレゼンテーションしないと、話にならない。
>2.名刺を必ずもらい、「本日は、お忙しい中・・・」を言う。
>3.モータースポーツ部門の方がいないと、話が進まない。
>4.できればその企業様に合った企画書を作らないと、
>  その企業様に失礼な場面が出てくる。
>5.イベントに顔を出すことで、企業様に顔と名前を覚えて頂く。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本格的なスポンサー活動が初めてという中、
大森選手は、たった1回で、的確な考察をしています。
特に重要なのが、

 ◆1=交渉相手を知る=事前リサーチ・分析・戦略決め
 ◆4=相手の立場に立った提案=カスタマイズ企画


その重要性は、「無料レポート」に記載した通りです。
この重要点に、大森選手は1回で気付き、
2回目以降で修正してからスポンサー獲得活動をしている・・・
大森選手、さすがです。
頑張って大口を獲ってほしいですね。
posted by sports777 at 23:24| Comment(2) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

個人・小口スポンサー

以前、2輪の関口太郎選手が、
2chで小口スポンサーを募った事を記事にしました。
企業への大口獲りではなく、
個人への小口募集という形態で数百万集めた話です。

私は別の記事で、
Webサイト上で、企業の大口スポンサー募集というのは
基本的に通用しないと説いてきました。

そのような中で、関口選手同様に、個人対象に
小口をWebサイトを活用して集めておられる選手を発見。


中山真太郎選手は素晴しいですね。

http://shintarobiz.dip.jp/tabid/66/Default.aspx
http://shintarou.livedoor.biz/archives/51334638.html
http://shintarou.livedoor.biz/archives/51456554.html

2〜8月で、min¥3000*303名≒min¥91万を調達。

記事を読ませて頂くと、
全国の会社関係者や、古くからの知人の方や、
地元の方が動いて頂けたとはいえ、
Webサイトから飛込み支援もあったことでしょう。

やはり、誰でもWebサイト募集で、
この額を集められるとは思いません。
中山選手だから集められたはずです。
そこには、人を動かす人柄や、
普段からのネットワークがあってこそのもののはずであり、

よし自分もやってみようと、この手法を真似ても、
誰でも集められるものではありません。

スポンサーシップと寄付の中間的な手法であり、
既に2輪・4輪ではトライしている選手がいますので、
他のマイナー競技の選手等は参考になるのではないでしょうか。

中山選手には頑張ってもらいたいですね。
¥3000出した方々も素晴しい。永く支援してあげて下さい。

posted by sports777 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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