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2018年11月05日

アスリート支援企業の施策サポートとして、TOPアスリートを雇用マッチング(潟fンソーセールス*アーチェリー早川漣)

アスリート支援企業の施策サポートとして、TOPアスリートをマッチング
<株式会社デンソーセールス*アーチェリー早川漣、雇用契約を締結>
早川漣.png
株式会社スポーツゲイン(本社:東京都港区、代表取締役:岩田一美)は、
株式会社デンソーセールス(本社:東京都渋谷区、取締役社長:村上幸彦)が進める
「2018年度アスリート支援計画」の施策協力を行い、その一環として、
アーチェリー競技のオリンピアン(2012ロンドン五輪・銅メダル)である
早川 漣(はやかわ れん)選手と雇用契約(競技所属契約)を締結した事を御知らせ致します。
早川 漣は、この契約によって競技に専念する環境が整備されて、
デンソーセールス所属という形で2020東京オリンピックの表彰台を目指します。

https://www.denso-sales.co.jp/archives/181105_athlete.pdf

ーーーーーーーーーーーーーーーー

早川選手は2015年に肩痛の為に一度引退していますが、
2016年に周囲の声に応える形で競技復帰しました。
この境を挟んでも戦績は下がらず、
2020東京オリンピックのTOPを狙える為に、
競技に専念できる体制と競技環境を望んでいました。

一方、潟fンソーセールスさんは「アスリート支援計画」に伴い、
各種施策を推進している中で、
アーチェリー選手雇用の意義・効果を検討の上、
雇用契約マッチングが成立しました。

弊社は、早川選手の競技力向上や、周辺環境の整備に協力し、
デンソーセールスさんの本件に関わるCSR・PRのサポートを行います。

皆様、今後の早川選手に御注目下さい。
posted by sports777 at 19:01| Comment(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月21日

バイオハッカーの権威“ベン・グリーンフィールド氏“の国内活動サポート

BenGreenfield.png
ベン・グリーンフィールド.png

先日、米国ヘルス&フィットネス界で「バイオハッカー」として名高い、
ベン・グリーンフィールド氏と御会いしました。
今後、アジア、特に日本でのバイハッキング普及活動を行うとの事で、
弊社で国内活動サポートを行う事と成りました。
http://www.sportsgain.jp/release/7361.html

弊社ボストン支店・Chief Managerの松田干城はボストンから、
こちらは国内から、ベン・グリーンフィールド氏の名を波及させます。

まず日本においては「バイオハッキングって何だ!?」の回答を
マスメディアに載せる事から始めなくてはなりません。
欧米では、バイオハッカーという職業が成り立つ状況であるのに、
日本では、トレーナーでさえも未認知の方が多い・・・

日本は、3年、いや5年以上遅れているけど、今後が楽しみだな。


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Ben Greenfield プロフィール
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Kion LLC代表

米アイダホ州出身の37歳。
15歳で飛び級の高校卒業、16歳で大学入学。
解剖学・生理学・薬学・栄養学等を習得、
デューク大学やNFLでインターンシップを経験後、
4年間でアイダホ大学を首席で卒業。
6つの医大から医学部進学オファーを受けるが、修士課程へ進学。
以後、医師提携ラボのパーソナルトレーニングスタジオを経営し、
その活動で「2008全米トップパーソナルトレーナー」に選ばれた。

大学時代はトライアスロン・バレーボール・水球等を掛け持ちし、
プロのボディービルダーとしても活躍。
現在は、プロ・障害物レーサーとして「Navy SEALs(海軍特殊部隊)」で
トレーニングを行いつつ、世界中のアドベンチャーレース等に出場中。

ビジネスにおいては、
健康関連の情報発信(主にポッドキャスト)として、
全米ヘルス界の著名人にインタビューするチャンネルが大人気で、
100万人のファンを持つアメリカヘルス分野の第一人者。
(ポッドキャストはヘルス&フィットネス分野で長年1位を維持。
 2013、2014年に「ヘルス&フィットネス界で影響力ある100人」に。)

現在、「ヘルスコーチ」「ヒューマン・パフォーマンス・コンサルタント」、
又、「バイオハッカー」と呼ばれ、
企業・経営者個人・シェフ・アスリートらの健康コンサルティングを行う。
特にバイオハッカーとしては、米国を超えて世界的に有名な権威であり、
欧米で開催されるBiohacker Summitで中心的な登壇者として、
豊富な知識を世界中に提供している。


#bengreenfield #kion #fitness #biohacking #biohacker #health #wellness #human #performance #consulting #training #trainer #sports #予防医療 #未病 #ベングリーンフィールド #トレーナー #バイオハッカー
posted by sports777 at 04:39| Comment(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月30日

スポーツ団体の金周り不正に関して

札束.jpg

本日のニュースで、日本ボクシング連盟が取り上げられている。
助成金の不正流用に関して、、、
この「スポーツ*金(助成金・補助金等)」の『不正問題』は、毎年繰り返される。
その度にNF(協会・連盟)は「今後は無いようにします」と終息させ、
また別NFで同じ事が起こる、この繰り返し。

http://report.jbaudit.go.jp/org/h23/2011-h23-1236-0.htm
これ、2011年の会計検査院のページなんだけど、
スポーツ庁・鈴木長官、以下の事例と合わせて読んで、何か気付かないのかな?
文科省・林大臣は、どう思うのよ?

対策は読めるはずなんだけどな。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下の事例はほんの一部。
マスメディアのニュース記事は、サーバーの都合上、時間と共に削除されるし。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■日本ボクシング連盟
 https://www.j-cast.com/tv/2018/07/30334947.html
 2018年07月30日
 ボクシング界に前代未聞の不正

■日本レスリング協会
 https://www.daily.co.jp/general/2018/06/23/0011381153.shtml
 2018年06月23日
 不正会計疑惑も調査 高田専務理事「栄氏いなくなって終わりじゃない」

■福島県クレー射撃協会
 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201806/20180615_63035.html
 2018年06月15日
 補助金不正受給 5年分の領収証偽造

■青森県馬術連盟
 https://www.asahi.com/articles/ASL3D5FTML3DUBNB00R.html
 2018年03月13日
 補助金不正受給、1年間の資格停止へ

■神奈川県レスリング協会
 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO24525550S7A211C1CC0000/
 2017年12月12日
 不適切経理900万円超

■日本ハンドボール協会
 https://www.asahi.com/articles/ASKBN6J6TKBNUTQP02P.html
 2017年10月20日
 約58万円を不適切処理、上層部主導

■神奈川県カヌー協会
 2017年06月27日
 http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p1153583.html
 神奈川県カヌー協会による不適正経理について

■日本ラクロス協会
 https://mainichi.jp/articles/20160505/k00/00m/040/090000c
 2016年05月05日
 専務理事が1000万円横領、懲戒解雇

■日本アイスホッケー連盟
 https://www.jihf.or.jp/whatsnew/detail.php?id=1671
 2015年09月25日
 助成金・補助金の不正受給について

■日本障害者バドミントン協会
 http://jmjp.jp/ht/97404
 2015年4月13日
 協会が解散=助成金の不正経理で

■日本トップリーグ連携機構
 https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/03/31/kiji/K20140331007886270.html
 2014年03月31日
 着服問題のトップリーグ機構 常務理事辞任、専務ら処分

■日本フェンシング協会
 https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/02/26/kiji/K20140226007672040.html
 2014年02月26日
 不適切経理で全理事辞任

■山梨県体育協会
 http://kogoshitomoko.seesaa.net/article/367792359.html
 2013年06月28日
 補助金不正受給問題

■全日本柔道連盟
 https://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20130315-1097828.html
 2013年03月15日
 助成金不正徴収で2000万円

■全日本スキー連盟
 https://ameblo.jp/mrrn-happo-one/entry-11346418115.html
 2012年09月04日
 toto助成金を不正受給 選手負担分計上せず申請

■日本セーリング連盟
 日本カーリング協会
 日本近代五種・バイアスロン連合(当時)
 日本ボブスレー・リュージュ連盟
 日本水泳連盟
 日本ホッケー協会
 全日本柔道連盟
 日本カヌー連盟
 日本ボート協会
 全日本テコンドー協会
 https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2012/04/19/kiji/K20120419003080230.html
 2012年04月19日
 補助金など還流の10団体に1億1000万円超返還命令

■日本ウォーキング協会
 https://www.fukeiki.com/2011/06/nihon-walking-kyokai.html
 2011年06月23日
 協会が1.7億円の未払金抱える、不適切会計で

■日本気球連盟
 http://www1.saga-s.co.jp/news/saga.0.1615026.article.html
 2010年04月17日
 気球連盟横領事件、不明金3千万円超に 着服見抜けず

■中日本ボクシング協会
 https://www.nikkansports.com/battle/news/f-bt-tp0-20100320-608263.html
 2010年03月20日
 中日本協会元幹部が3800万円私的流用

■全日本大学バスケット連盟
 https://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20090510-492902.html
 2009年05月10日
 バスケット大学連盟で1億円以上を着服か

■茨城県カヌー協会
 https://blog.goo.ne.jp/anton2006/e/7154940c0085bfbbdeb27b51cac2d20c
 2008年02月14日
 茨城県カヌー協会、不正受給

■日本スケート連盟
 http://www.afpbb.com/articles/-/2202012?cx_position=18
 2007年03月27日
 不正経理事件、久永元会長ら2被告に有罪判決

■北海道ラグビーフットボール協会
 http://mgsclub.fan.coocan.jp/newpage83.htm
 2000年10月23日
 道ラグビー協が補助金不正受給の半分、2050万円返還

■全日本柔道連盟
 https://www.news-postseven.com/archives/20130610_193457.html
 2000年10月8日
 柔道など11団体、補助金を目的外使用
posted by sports777 at 16:26| Comment(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月04日

金の掛かる競技種程、富裕層のみが生き残る現実を打破するにはどうする?親が学ばなくてはならない

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/14111957/
■概略
高橋大輔氏が負け続けたライバルも直面・・・フィギュアの厳しい金銭事情
男子フィギュアのバンクーバー五輪・銅メダリスト、高橋大輔氏が
小学生時代に1度も勝てなかった元ライバルが、フィギュア界の厳しい現実を語った。
3日TBS特番「消えた天才 一流アスリートが勝てなかった人大追跡」に出演した
山岡大祐さんが、金銭的事情で競技フィギュアを断念せざるを得なかったことを明かした。


小学生当時に高橋と2人で出場した際の勝率は10 試合前後で
「全部私が勝っていたと思うので率でいうと100%」と語った。
結果も残し、本人も「好きで好きでたまらなくて、ものすごくのめり込んでいた」と語る
フィギュアを辞めざるをえなかった理由は、金銭的な負担が大きすぎたことだとした。
リンクを貸し切ったり、コーチをつけたり、振り付けを依頼したりすることなど
様々な要素から年間1000万円がかかると紹介された。
---------------------


必ずしも、強い者がステップアップして、強く成れるとは限らない
スポーツの世界を示している事例。
金の掛かる競技種程に、このようなケースが多いと言える。
フィギュアよりもっと金の掛かるモータースポーツでも同様。
(モタスポ英才教育も、小学生でも1000万掛かるし、その後、
 中高大の年齢でFormulaへ行けば、数千万・億が掛かる世界が待っている)
キッズ&ジュニアで1番でも、家庭の経済状況でそれ以上カテゴリーアップできず、
富裕層家庭の10番の戦績者が、金を掛けてカテゴリーアップして生き残る世界が今もある。
昔は、今以上にそれが如実であったろう。

ゴルフやバレエや、他にも金の掛かる競技はあるが、
上記のような課題を解決するには、
親がスポーツに関する資金調達の基礎を学ばなくてはならない。

多くの親が、「運」任せのスポンサー探しをしているのが現状で、
(そもそも、金持ちの親はスポンサー等は不要で、これを求める親は、
 一般家庭の親であり、子の強さばかりを求める一方で、周辺環境の
 情報収集が遅れているケースが殆ど。)
「戦略的」なスポンサー探しを教える者が皆無。

クラブやチームの監督・コーチは、技術の指導者であっても、
資金調達の指導者では無く、指導する事は出来ないのが殆ど。
よって、キッズ&ジュニアの父兄で、
将来、息子・娘を世界クラスのアスリートに育省したい、と考えている両親は、
是非、アスリートエールに来てほしいです。
http://www.athleteyell.jp/
セミナーか個別面談で、ノウハウを伝授します。
posted by sports777 at 04:14| Comment(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

レミギウス追悼支援金、リトアニアの御遺族口座への着金の御報告

レミギウス

3月から開始した、レミ―ガ追悼projectが、7月末に受付終了。
その後、カード会社やコンビニの決済期間を経て、
9月に一般社団法人アスリートエールで最終会計を行い、
9月29日にリトアニアの御遺族口座に直接送金。
10月3日に着金の確認ができました。
御協力頂いた方々、有難うございました!

ライモンダは電話口で、強く喜んでいたのは当然の事、
「日本の方々へ感謝します」「所選手達の御礼を」と、
何度も何度も繰り返し伝えてきました。
(レミーガもこの報告を喜んで受け止めている事でしょう)

正直なところ、もう少し支援金額を集めたかったのですが、
日本の68万円は、リトアニア物価で年収程の金額になるそうです。
それを聞いて、少し安心できましたが、
ライモンダが幼い子供達3人を育て続ける為には、
一時金(緊急支援金)は短期にしか活きず、
雇用なり起業なりの生活費を継続的に生む環境作りまで
中長期的なサポートをする必要がある。

距離や言葉や文化の壁があるので、中々、そんなに簡単には行かないが、
所英男選手らは、更に次のサポート策を考えているし、
そういうアクションが、また継続的な支援に結び付いて行くはず。

とにかく、追悼委員会の皆様、お疲れ様でした。

ーーーーーーーーーーーー
今回、レミーガという一選手の追悼支援金projectであったのですが、
もう1つ、格闘家の社会保障課題というテーマを盛り込んでいました。

当たり所が悪ければ死の危険もあり、
身体のダメージは他競技と比較に成らない程に不利な「格闘技」。
言葉通り、命を賭けて戦う格闘家なのに、
その対価は不十分と言わざるを得ない。
決して満足できない興行ギャラ、まともな保険にも入れない社会事情。
引退してもセカンドキャリアは狭く、身体のケアも保証されない。
こういった格闘家の社会保障への問題提起も込めた本projectだったのです。

日本で活躍したリトアニアの格闘家は、
そのファイトスタイルが日本で認められて記憶に残り、本projectが成立した。
では、数多くいる日本人格闘家はどうすればいいのか?
表舞台で大きく活躍できずに終わる格闘家はどうすればいいのか?
こういった大きなテーマにも繋げたいが故に、本projectは重要であった。

(勝村さんの入院時の話は非常に判り易い。
 サッカー選手とバスケ?選手と病室が同室になったらしく、
 その2選手達は当然、通常の保険適用だったが、
 格闘家の勝村さんは、格闘技故の最低限の保険しか入れない為に、
 入院費等に苦労したと・・・)

本projectの結果を、どこにどう訴求するかは、作戦を練らなければならないが、
何かしら今後の格闘技界に活かせれば良いな。
(スポーツ庁に持って行くには、もう2,3事例が必要かな?)


posted by sports777 at 17:51| Comment(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

フリーダイビング日本代表・岡本美鈴、サリン事件の“命の危機”を乗り越えて金メダリストと成った人生を語る「自叙伝」の予約開始!

自伝バナー.png

弊社マネジメントのフリーダイビング日本代表・岡本美鈴が、
2017年11月1日より自叙伝を発売する事と成り、
amazon予約受付を本日9月20日から開始しました。


殆ど泳げない岡本美鈴が、

フリーダイビング競技で世界一を連発するまでに成長した背景には、

1995年・地下鉄サリン事件と、卵巣腫瘍という「2度の命の危機」

が影響しており、生きている事の実感が競技力向上の源となっています。


競技自体に命のリスクも在る中で「生きる」には、

心を無にして“平常心”を保つ必要が有り、

厳しい競技環境の中で実践される平常心作りは、

他競技のアスリートやメンタルコーチ・コンサルタントの唱える他論とは

一線を画すると言えます。

この生死を左右する程の平常心作り(セルフコントロール術)は、

岡本美鈴独自のメソッドであり、その秘密が書籍に散りばめられています。


よって、自叙伝で有りながら、実用書としての機能を持ち合わせて、

一般の方々に有益な内容に仕上げています。

地下鉄サリン事件を乗り越えたアスリートとして、

TV・新聞等でも取材を受けていますが、より詳細な集大成として、

岡本美鈴の強さの秘訣を知って頂くと同時に、

誰もが平常心を身に付けて様々な世界で輝いて欲しい、という願い

本書から読み取って頂ければ幸いです。


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書籍概要
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・著者=岡本美鈴
・題名=平常心のレッスン。
    ーカナヅチでフツーのOLだったわたしが、
     フリーダイビングで世界一になれた理由ー
・仕様=四六判208ページ
・価格=本体¥1400円+消費税
・書店発売=2017年11月1日〜
・予約受付=2017年9月20日20時〜
      amazon短縮URL:http://urx.red/FYu8
・講演会=2017年11月19日(日)
     八重洲ブックセンター本店
     http://www.yaesu-book.co.jp/access/
     トークショー&サイン会
     (当日購入領収書が入場券と成ります)
     (時間等の詳細は後日発表)
・コード=ISBN978-4-8451-1511-2
・発売=株式会社 旬報社
posted by sports777 at 21:07| Comment(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

日本代表・岡本美鈴主催「真鶴フリーダイビング・フェスティバル」、今年こそ第1回を開催

真鶴フリーダイビングフェスティバル.png

フリーダイビング・岡本美鈴主催で、
今年こそ第1回目の大会を開催します。
(昨年は台風で中止となった為、今年が第1回)
皆様、御越し下さい。

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大会開催概要
--------------------
■大会名=真鶴フリーダイビング・フェスティバル2017(AIDA公認大会)
■主催=真鶴フリーダイビング・フェスティバル実行委員会(実行委員長:岡本美鈴)
■協賛=潟Lヌガワ、ヤンマー舶用システム梶A潟Xズキマリン、大塚製薬
■協力=岩ダイビングセンター、山真丸、ダイビングショップ海家
    泣鴻bキーマリン、叶^鶴ベイマリーナ、凱MS、joy-full flow
■後援=神奈川県、真鶴町、真鶴町観光協会、真鶴町商工会、
    岩漁業協同組合、真鶴漁業協同組合、日本フリーダイビング協会、アプネアアカデミーアジア
■広報=潟Xポーツゲイン
■日時=2017年7月8日(土)(荒天時は翌日に順延)
    ※翌9日(日)「真鶴ツアー&真鶴ネイチャーヨーガ」実施
■場所=神奈川県足柄下郡・真鶴町岩港沖
■観戦=プレジャーボートチャーターによる競技観戦(当日受付・有料)
■選手数=約20名(予定深度40m)
■競技種=3種目(フィンあり、フィンなし、フリーイマージョン)の内、1種を選択
■公式web=http://manazuru-freediving.com
■情報web=https://www.facebook.com/manazurufreediving
■特長=@ROV(遠隔操作型の無人潜水機)による海中映像をfacebook頁でLIVE中継
    A真鶴町より真鶴町特産「小松石製」のメダルを授
    B競技表彰は、深度記録では無く、パフォーマンス採点法
posted by sports777 at 03:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018平昌オリンピックに挑戦するスキークロス・梅原玲奈とマネジメント契約締結

梅原玲奈.png

スキークロス日本代表・梅原玲奈(34歳)とマネジメント契約しました。
http://www.sportsgain.jp/release/5812.html


華やかなスキー競技全般と比較して、
スキークロスはマイナー種目の為に競技環境は苦労の連続。
心折れそうな場面を何十回も乗り越えて、
大きな覚悟を持って「2018平昌オリンピック」に挑戦。
苦労をパワーに変換して2017世界選手権で8位を奪取し、
平昌五輪「出場」では無く、平昌五輪「メダル」を狙う。

皆様からのより大きな応援と御支援を宜しく御願い致します。

http://a-chikara.com/archives/203
メディアの方々は、是非、こちらを御読み下さい。

posted by sports777 at 03:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NFの変化の兆し?2020東京五輪への気運が変革に繋がる?

最近のNF関連ニュースをチェック

ーーーーーーーーーーーーー
■公益財団法人 日本バレーボール協会(6月16日JVA)
14日評議会で木村憲治会長(71)の理事再任否決、
15日臨時理事会で林孝彦会長代行(57)を選出
(3期連続で会長が1期2年交代の異例事態)

■公益財団法人 日本バレーボール協会(5月30日報道)
2016年度決算が、1927年設立以降の最高額黒字(4億9500万円)
リオ五輪最終予選・入場料収入と協賛金の増加が要因

■公益財団法人 全日本スキー連盟(6月15日報道)
14日理事会で皆川賢太郎理事(40)が競技本部長就任
今人事は選手強化体制に若返りが図られた形
(2018平昌五輪まで1年内の強化部門トップ交代は異例)

■公益財団法人 全日本スキー連盟(5月31日SAJ)
法令違反行為の早期発見等を目的に通報窓口設置

■公益社団法人 日本馬術連盟(6月7日JEF)
欅坂46菅井友香(21)が馬術スペシャルアンバサダー就任
(保守堅実イメージ機関には稀なタレントPR塔起用は異例)

■一般財団法人 全日本野球協会(6月16日BFJ)
14日評議会で協会初の女性理事2名誕生

■公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会(6月3日報道)
三宅義行会長(71)が国際ウエイトリフティング連盟理事に就任

■公益財団法人 日本テニス協会(6月16日報道)
16日常務理事会で八百長などの不正再発防止・検討会設置

■日本スノーボード協会(6月12日JSBA)
会員制度を充実

■公益財団法人 日本体育協会(6月7日報道)
2018年4月〜「日本スポーツ協会」に名称変更(23日評議員会で決定)
国民体育大会(国体)の名称も「国民スポーツ大会」に改称

■公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会(4月15日JRFU)
6月10日代表戦で、熊本地震復興の為のチャリティー入場券採用

■一般社団法人 日本ウェイクボード協会(5月29日JWA)
一般社団法人法みなし解散から協会存続決定(旧理事全員退任)


ーーーーーーーーーーーーー
まだまだ旧態依然としたNFが多い中、
ここ最近、一部のNFでは少しづつ変化が見られます。
いい方向に結果が出れば良いのでは。



以下は、大丈夫か?
JFDAはコンプラ上、キチンと情報公開した方がいい。
ーーーーーーーーーーーーー
■一般社団法人 日本フライングディスク協会(6月16日JFDA)
文化シャッターが所属選手全員・活動禁止とした為、
ワールドゲームズ日本代表候補選手の変更発表

■公益社団法人 日本山岳・スポーツクライミング協会(6月5日メディア)
日本代表ウェア・スポンサーロゴと肖像権に関して、協会と選手が対立

■公益財団法人 日本バドミントン協会(6月4日報道)
4日評議員会で綿貫民輔会長(90)再任(任期2年で8期目)
続きを読む
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2017年03月24日

フリーダイビング・岡本美鈴、書籍掲載

弊社マネジメントのフリーダイビング・岡本美鈴、
双葉社さんから発行された書籍『BREAK!「今」を突き破る仕事論』
掲載して頂きました。

以前、ビジネス系ニュースサイト「NewsPicks」内で、
著者・川内イオ氏の連載「世界王者の風景」に取り上げられ、
その中から、世界王者10名の1人に選抜されました。

何をブレイクスルーに世界レベルになったのか、と伝える内容で、
平凡な日常を打ち破るきっかけに、というコンセプトで制作されたそうです。
是非、御購入して御読み下さい!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・発行=椛o葉社
・著者=川内イオ
・題名=BREAK!「今」を突き破る仕事論  
・定価=税込¥1,512
・発売=2017年03月18日
・対象=ビジネスマン
・形状=B6・256ページ
・ISBN-10=4575312363
・内容=1.井崎英典(バリスタ)
    2.DJ Shintaro(DJ)
    3.岡本美鈴(フリーダイバー)
    4.内山高志(ボクサー)
    5.三和田香利(ヨガインストラクター)
    6.村瀬美幸(フロマジュ)
    7.澤田洋史(バリスタ)
    8.徳田耕太郎(スタイルフットボーラー)
    9.池田貴広(BMXライダー)
    10.阿井慶太(ゲーマー)

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